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2003/04/30 22:12:29
(THR3oxhK)
私の不倫相手は向かいに住む人妻、先日近所の人が亡くなり通夜に隣組のお婆さんと彼女を乗せて時々デートする公園墓地のそばの式場に行った。あらかじめ彼女とは式のあと二人になろうと約束をしていた。焼香を済ませ.行きに乗せてきたお婆さんを他の人の車で送ってもらうことにして私たちは怪しまれないように車を墓地の奥の人気のないいつもの場所に止めるや激しく抱き合い熱いキッスを交わしながら、私は黒いスーツを脱がせ乳房を揉みながら乳首を優しく吸い、タイトスカートの下からすでに濡れそぼっていたおまんこに指をいれ愛撫した。「ああーんだめ 感じる ああ ねえーもう、我慢できないわ」彼女は色っぽい目で私を見つめしがみついてきた。私はすぐズボンをおろしいきりたったペニスを小さな白い手に握らせた。「これ欲しいか?』「うん 早く』恥じらいながら小声で言った。私たちは車の中で後部座席に移り、スカートをたくしあげバックで一気に自慢の巨根を突き入れた。「ああーん いいわ いいわ 気持ちいい』彼女は絶叫をあげ尻を突き上げ激しくよがりだした。「おれのどうだい?」「すてきよ 太くて硬くて もう別れられないわ」「ねえ わたしのどう」「かおるのもいいおまんこだよ しまりもおつゆもよく出るし サイズも俺たちぴったりだよ」「ねえたくさん精液入れてね」そんな会話を交わしながら私たちは通夜の夜、男女の営みを終えた。快感で放心状態の彼女を支えながら車を降り近くの公衆便所で愛液と流れ出た精液でびしょびしょのおまんこをきれいにテッシュで拭いてあげた。黒のショーツもキャミソールもひどく濡れていた、スカートの汚れを水で洗い、車に戻り途中ファミリーレストランで彼女は化粧と身支度を整えいつもの別れる場所で降ろしそれぞれの家に帰った。