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2003/04/30 17:40:30
(f8HuHznl)
あれは私がまだ独身の時、正月すぎの伝言で募集。エンで探して20代後半の人妻が見つかりました。某駅前のコンビニで待ち合わせ。話の通り、水色のセーターに白のスカートの女性が。見た目もなかなか、すぐに声をかけ、車に乗せました。近くのホテルに入り、少々の雑談のあとソファーで抱きしめ口を吸うと、舌をからめてきていい反応です。脱がしてみると白い肌に適度な乳房が欲情を誘います。全身を愛撫するといい声をあげ、ぐっしょりとぬれた局部からはいやらしい香りがしてきます。私の股間へ手を誘うと、
積極的に動かしてきてみるみるうちに堅さを極めたモノにしゃぶりつきます。フェラのテクも人妻ならではのネットリ感ときつく吸う力強さがあり、
がまんが出来なくなりました。生挿入でいいとの事だったので、そのまま
奥まで。あとは様々な体位で楽しみ、最後は「口に出すよ」と大きく開いた
唇の中へ。「はいていいよ」と言うとティッシュに出しますが、後で聞くと
飲むつもりだったけど出せというので出したそうです。また会いたいとお互いに。聞けば夫とは自分勝手なエッチで不満があったそうです。それからは
彼女の自宅へ(夜。夫が不規則)呼ばれ、小さな子供に顔を遭わせたりしながら二階の寝室(ウォーターベッドでした)や、リビングのソファ、脱衣所の洗濯機の前で立ちバックなど、スリルのあるセックスを楽しみました。昼間に会う時はコンビニで待ち合わせ、ホテルへ。スーツを脱がし再び着せるまでは充実した長い時間でした。彼女の引越しを機に段々と疎遠になっていき、そのまま自然に消滅しましたが、今でもどこかで出会ったら必ず声をかけてしまうでしょう。