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2003/04/26 15:07:06
(JZ0xkukz)
私が妻とよく行く寿司屋に若女将がいる。
年は30代半ば。明るい性格と見えて、よく話しかけてくる。
何となく眼と眼がよく合う。互いに気があるのがわかる。
いい女なので、いつかデータができないものかと、ずっとチャンス
をうかがっていたが、ようやくその機会が訪れた。
近くの書店で彼女が本を見ている所を話しかけたのだ。
「お茶でも」と誘うと、「少しの時間なら」とのこと。
店とお客の関係を離れて、いろいろと楽しく話をした。
携帯の番号も教えあい、時間をつくってもらう約束をした。
しばらくして、彼女から携帯に電話が入り、「半日位なら」という
ことで店の休みの日に会う約束ができた。
夫や子供もいるので、それ以上は難しいのだろう。
逆に言えば、それほどの決心で家を出てくるのだ。
「これは期待できる」と、私は休暇を取る一方で、デートの計画を
を立てた。
時間がないのでまわりくどいことはやめ、「私の気持ちはわかって
いるでしょう」式に迫ることにした。
当日、型通りにお茶を飲んでから、軽くドライブヘ。
私も行き先を言わないし、彼女も聞かない。
黙ってホテルに車を入れた。
彼女はうつむいたままだったが、それは暗黙の了解ということだろう。
既婚者が家族に隠れて会って、何もない方がおかしいというものだ。
(勝手な理屈だが…)
部屋に入ると、私はすぐに彼女の唇を吸い、ベッドに倒れこんだ。
キスしたまま、手で彼女の可愛い胸をまさぐり、脚を股に割り込ませて
上からおおいかぶさった。
これで彼女も腹が座ったようだ。
「先にシャワーを浴びさせて」と言うので、彼女をいったん解放した。
一人ベッドで待つのも時間の無駄なので、彼女がシャワーをむ浴びている
ところに裸で入り、彼女が恥ずかしがるのを無視して抱きすくめる。
充分にキスしたところで、彼女をひざまずかせてチン○をくわえさせる。
こういうことは最初が肝心だ。旦那のものをくわえたことがないのか、少し
抵抗したが、好きな男に嫌われてはいけないと思ったのか、覚悟を決めて
しゃぶりはじめた。
顔がよく見えるように少し上を向かせて、チン○を彼女の口にピストンする。
なんとも言えない征服感がこみ上げてくる。
さんざんしゃぶらせてから、浴室を出る。
もうチン○はビンビンだ。
身体を拭くのももどかしく、彼女をベッドに押し倒して、キスをしながら
身体をさわりまくって楽しむ。
かのじょ の顔にまたがって、再度チン○を口の中に。
もう順応してきたのか、彼女は嫌がらない。
隠し持ったデジカメで、眼を閉じてフェラをしている彼女を撮る。
フラッシュは止めてあるし、シャッター音も出ない設定で、部屋の照明を
つけておけば、かなり綺麗に写る。
(これは彼女への脅し用ではなく、私が一人楽しむためのものだ。)
こんなことをしていると自分で興奮してしまい、思わず漏らしそうになる。
あわてて彼女の口からチン○を引き抜き、オ○ンコに挿入する。
たっぷり濡れているので、とてもスムーズだ。
改めて女の身体の上で、じっくり様子を観察しながらピストンに励む。
彼女は初めての不倫で、気持ちの昂りとセックス気持ちよさに打ち震えて、
こちらまでひどく興奮する。
漏れそうになると抜いては、また入れ、かれこれ2時間近くも楽しんだろう
か。
「中に出していい?」と耳打ちすると首を横に振る。
予想どおりの返事に、「じゃあ口の中に出していい?」と聞くと、今度は首
を縦に振る。最初に無理なことを頼み、ではと本当の狙いを言うと「それな
らば」ということになるというのが普通のプロセスだ。
射精しそうなところでオ○ンコからチン○を引き抜き、彼女の口へ。
マン汁でベトベトになった、自分でもくわえたくないようなものを彼女の口
に突っ込む。
数回のビストンで私は絶頂に。
玉袋の精液まで全部吸い出されるかと思うほどの長~い大量の射精。
汗ばんだ彼女の紅潮した顔を見ながら、最後の一滴まで彼女の口に出したい
気持ちでしゃぶらせ続ける。
もうこれで、時間がないときに車の中での生尺も逆らわなくなるだろう。
そんなことを考えながら、きれいになったチン○をもう一度彼女のオ○ンコ
に入れ、名残を惜しんだ。
旦那を裏切って男の抱かれる女の裸を見るのは何ともそそる。
キスをしながら抱いている内に、またチン○が大きくなり、二回目に。
帰りに彼女の車まで送り、車をおりて歩きだした彼女の後ろ姿はもうすっか
り寿司屋の若女将にもどっていた。