1
2003/04/24 22:53:27
(NbyhXw/r)
俺が不倫していた相手は母親の従妹にあたる美知子だった。近所に住んでいたのと、母親と仲が良かったからたまに顔を合わせていた。関係が始まったきっかけは趣味が同じ事だった。海外のロックバンドに二人ともはまっていて、よくライブ会場に二人で一緒に行くようになった。狭いライブ会場だと美知子と平気でスキンシップが取れるから俺は、基本的に狭い会場が好きだった。美知子曰く、酒が飲めない分ライブでストレスを発散していたらしい。確かに酒を飲ますとすぐに酔い、いびきをかきながら寝てしまう。関係が終わった今でもたまに会うが、それは変らない。美知子の家で二人でよく音楽を聴きながら、話をしていたが、夜遅くまで話していると美知子は寝酒を飲んで、寝てしまうときがあった。美知子の旦那は仕事の関係上、夜遅くもしくは仕事場に泊まりの多かったから、美知子自身も身内の俺が家にいる事で安心していた事もあっただろう。しかし、俺はあるときいつものように美知子の家で夜遅くまで話しをしていた。美知子は案の定12時過ぎにパジャマに着替えて、寝酒を飲み始めた。音楽はがんがんになっている部屋で、平気でうたた寝を始めた。俺はトイレに行こうとしたときに、脱衣所で明らかに脱ぎたての女性物のパンツが無造作に脱ぎ捨ててあった。俺はそれを拾い上げて、シミの部分の匂いをかぎながらトイレに入った。小便した直後のチンコを美知子のパンツに擦り付けていた。
音楽を聴いていた部屋に戻ると、美知子は案の定ソファの上に寝転がって、いびきをかいていた。俺は音楽のボリュームを下げて、美知子の顔を少しはたいてみたが、起きる様子はなかった。美知子にキスをしてみたが恐る恐るだったが、次第に舌を入れてみたりした。元々いびきをかいていて口があいていたから舌は簡単に入れることが出来たが、ちょっと噛まれてしまった。パジャマも上半身を徐々に脱がしていき、乳首を指先や舌で転がしていた。
下半身も簡単に露出させる事が出来た、それは美知子は股間のある部分を触ると腰を寝てても浮かす癖があって、ズボンを脱がす事が容易なのだ。その後は美知子の全身を嘗め回した後に挿入した。この時になると、美知子はさすがにちょっとは気付くが、起きるだけの気力がないので俺のなすままになっている。初めて関係を持ったときがこんな感じだったから、こんな事がしばらく続いていた。ライブの帰りにホテルとか行って、意識があるときにも関係を持ったこともある。その時は有線のチャンネルを洋楽に合わせて、がんがんに音楽を掛けてSEXをしていた。今でもたまに遊びでBまではする。何が面白いって、股間のある部分を触ると腰を浮かす仕草が楽しいのだ。美知子もそれを楽しんでいる。