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2003/04/16 16:47:54
(9nc2.qtl)
イヤー世の中乱れてますね。昼過ぎ郊外の駅前のミスターDへ入って、見積書を作成していたら、カウンター越しのテーブルに結構色っぽい中年の女性がいました。チラッと見ただけで、妙にそそられました。セミロングの髪型でベージュのアンサンブルの上下とカーデイガン姿で、胸元からオッパイのふくらみが見えました。目と目が合ったときに、薄笑いされ、助平な中年と思われたみたいでした。胸元を直す振りをしたときに、真っ赤なブラジャーが見えました。恥も外聞もなくジイーと見つめてしまいました。その時意識して、足を組みなおしました。それもゆっくりと私にスカートの中を見せるようにしてくれました。真っ赤なガーターストッキングとパンテイでした。中年の私でもチンポがうずきました。あとは無視されました
これ以上見詰めていて、変態扱いされても嫌なので、私も知らん顔していました。
仕事を片付け、トイレに立ちました。トイレは男女兼用で、オシッコをおえ、手を洗っている時にあの女性が入ってきました。一瞬ドキッとしましたが、普通にしていました。後ろを通る時に、「先ほどは見られたかしら」と、鏡越しに話しかけられ、振り向くと顔が直ぐそばにあり、「はっきり、見ましたよ」と返事しました。すると、顔を近づけてきて、キスをされました。舌を入れてきたので、私も抱き寄せ舌を絡ませ応じました。離れると、耳のそばで「ほしい・・」と言われ、個室に引っ張られました。女性が便器に座り、その前に私が立たされ、ズボンのチャックを下ろされ、
パンツの中から半立ちのチンポを引き出され、そくフェラチオの開始でした。
舌使いがうまく、のどの奥までチンポを入れるので、メチャクチャ感じました。
空いてる右手で胸元から手を突っ込みオッパイを揉みながら、フェラチオされていました。「大きくなったね」と言いながら、立ち上がり後ろを向いてお尻を突き出してきたので、スカートを捲り上げ、真っ赤なパンテイを撫でながら、ずらし、おまんこを触りました。おまんこはすでに濡れていて、メスの香りがしました。両手で開いて、クリトリスにむしゃぶりつきました。「いいっー」と声をあげ、腰を口に押し付けてきました。舌でべろべろ嘗め回しました。「入れてほしいの」といわれたので、愛撫をやめ、チンポをおまんこにあてがった瞬間、吸い込まれるよにおまんこに入っていきました。リズム良く腰を振りながら、オッパイを揉み、時折力強く腰を打ちつけ、ヒイヒイ言わせました。「いくっー」と言った瞬間おまんこが
締まったので、おもいっきり精子をぶちまけました。おまんこがヒクヒク収縮して、最後の一滴まで搾り取ってくれました。その女性から抜いて、口で綺麗にしてくれました。「先に出て、待っていて」と言われ、お店の前で待っていると、「とてもよかったわ」「今度はちゃんとホテルで、愛してね」と携帯番号と名前を教えてくれました。ほっぺにチュとして、「来週、火曜日に電話頂戴」と言って、颯爽と駅に歩いて行きました。こんな経験は初めてで、俺もまんざらでもないか、と思いながら、来週火曜日が待ち遠しいです。