1
2003/04/14 23:51:06
(zwNQYeR2)
以前付き合っていた人妻と久しぶりに会った。
向こうからのメールで会う事になったのだか、もう好きではなかったし愛も無いので性欲処理をさせる事位しか考えていなかった。向こうは久しぶりのセックスとあって会う前からのメールでかなりの興奮がうかがえる。当日、ホテル近くのコーヒーショップで待ち合わせをし、即ホテルに直行した。
部屋に入ったら雌のフェロモンがプンプンで顔を触ったら指をしゃぶりだした。
まるで餓えた獣のように厭らしい舐めっぷりだった。俺を誘うかのようなしゃぶりっぷりに、俺も興奮してきて、全裸になり全身を舐めさせた。
首筋から足の指まで丹念に舌を這わせてきた。仁王立ちしてフェラとアナルをじっくり時間を掛けて舐めさせて久しぶりの舌技を楽しんだ。大量の唾液が俺の股間を濡らしていきローションを塗った様だった。バックから尻の穴の匂いを嗅がせながら玉袋を舐めさせると俺の怒棒も限界に達し人妻の股間に差し込んだ。
ヌプヌプと音を立てて沈めていくと雌豚がいい声で泣き出した。
「これが欲しかったの~」「貴方の肉棒で掻き回して」「好きなとこに出して」
など男からすれば嬉しい言葉を連発していた。結局顔にぶちまける事にした。
顔に大量の精子を掛けた後、アナル、袋、ペニスを舌だけで綺麗に舐めさせた。
おもちゃが1つ増えた…。