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人妻真理子

投稿者:60代既婚男性
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2003/04/28 04:24:36 (nZRh8B4w)
真理子は40歳になったばかりでした。仕事で知り合った人妻で小柄ですが尻の大きな私好みでした。
何度か顔を合わせたことがあり、仕事のメールをしているうちに夫婦の話しやHな話しになっていき、真理子とはいつかセックス関係になるだろうなと思っていました。真理子の旦那が皮かむりで満足できないなどとメールに書いてくる始末でした。
熟女人妻好きの私にとっては、歓迎すべき女でした。

メールでHしたいかと聞くと、「うん」と言う返事で真理子が住んでいる松戸近くの駅で逢う約束をしました。パートをしているので、夕方5時に駅前で待ち合わせ。真理子は車で来るという。
仕事で少し送れて駅につき、車を探すと約束の場所にちゃんと止まっている。近づいて目で合図すると、真理子がうなづく。さりげなく助手席に乗り込む。真理子の自宅からは離れた駅なので知り合いの目を心配することはない。真理子と少し話しをしながら、真理子の耳を愛撫していやる。それだけで肩を震わせ目を閉じてしっかり感じているようでした。
とりあえずホテルに入って話そうと誘うと、真理子はうなづいた。

ホテルに入り、立ったままで緊張している真理子の上着をそっとぬがし、後ろから両手で胸を撫でてやりました。あっと声を出しながらも目を閉じて肩で息をしている真理子です。揉みながら胸の感度を確かめる。小さい胸だがセーターの上からでも乳首が分かるほど大きい乳首だ。乳首をつまむように揉んでやると、唇を半開きにして感じている。私好みのすけべな人妻だ。
スカートをまくり上げ、後ろから手を股に入れパンストの上から秘部を愛撫すると、声が大きくなる。もう理性は壊れたようだ。
そのままパンツだけの姿にしてしまう。腹の肉がたるんでいるが、それがまたいい。やはり乳首が大きい。音を出してしゃぶり、吹いまくると完全に牝化したようだ。

ベッドに移動してパンツ姿で四つ這いにさせる。
はしたない姿を言葉で責めてやると、イヤイヤと叫びながらシーツを掴んで腰を振る。
パンツをよじって尻穴を刺激し、クリを揉んでやると絶叫だ。
ゆっくりとパンツをずらし尻穴を観察する。シャワーしてきたのだろう、臭いもなくきれいだ。
そう言葉で褒めてやると、声にならないうめき声をあげる。アナルを指でおし拡げ、じっくり観察して指で刺激してやると、真理子は完全に狂いまくりだ。そのままアナルを嘗めて舌先で刺激してやるとオマンから汁があふれてくる。

今度はあお向けにして、大きく股をひらかせ尻穴が見えるくらい全開にさせる。
指を挿入してやると、声は大きくなり叫びっぱなしだ。
指を増やしてやる、2本、3本と増やすと喜びの声が出続ける。手首まで入りそうな気配だ。もっと欲しいかと聞けば、大きくうなづく。流石に拳までは入りきらなかったが、拳の半分位まで入り真理子は快楽責めであえぎっぱなしだ。ゆっくりと拳を回してやると、口を大きくあけてよだれを流しながら快感を楽しんでいる。

そのまま左手でクリを弄るが、片手ではうまく皮をむけない。しかたなく真理子に自分で皮剥きさせる。真理子は両手で恥丘の肉を引き上げるように、思いきり皮を剥いた。そこにはクリが大きく立っていた。なかなか淫乱女だ。だから人妻が好きだ。真理子にもよく見えるように尻を持ち上げながら、クリを嘗めてやる。真理子の絶叫!開いた唇に唾液を流し込んでやると、満足げに音を立てて飲み干す。そのまま真理子に見せながら、クリにも唾液を垂らしてやる。もう目はうつろで尻穴をヒクヒクさせている。指でクリを撫で回してやると、声が大きくなり絶叫しながら身体を痙攣させた。腹が大きく痙攣していた。身体全体を波うたせて、失神してしまった。
そっと抱いて大丈夫かと声をかけると、うん大丈夫と小さな声だ。
暫くして立ち直り、普通に挿入し更に快楽を貪る真理子。最後は私の肉棒をアナルに挿入し、ザーメンを全て直腸深くに射精してあげた。ほんとうに可愛い女だ。

私は60代既婚で、ごく普通の男だ。運良く真理子と知り合えてこんな関係になった。
やはり男は女に快感を教え、快楽の素晴しさを経験させてやる事が大事だと思う。
真理子は地味な真面目なタイプの人妻だ。こんな淫乱など予想もできなかった。
どこにでもいるパート勤めの奥さんが、こんな淫乱女になるとは、、、
旦那とのセックスへの不満、このまま歳をとってよいのかと言う不安、まだ女として見てくれる男がいる事への喜びと期待。そんな潜在意識を持つ真理子のような奥様は多いのだろう。
真理子とは日暮里界隈で何度か逢瀬を重ねたが、真理子の女としての魅力が増していったのには驚きだった。性格や外見もやけに艶っぽくなったような気がした。
お互い気持ちが通じていないとこんな深い関係には発展しない。私のテクニックがよかったのか、真理子は初めて失神したり、未知の快楽を知りそれで魅力も増したのだろう。
その後、ご主人の転勤で逢えなくなりもう2年以上になるが、やはり離れてしまうと疎遠でたまに世間話し的なメールが来るくらいだが、どうも身体の疼きが修まらないようだ。女は男で磨かれる

 
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