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抵抗

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2003/04/27 22:15:27 (HtEqLD8t)
もうだいぶ前の事です。 父母会の役員の中にふっくらとした色気のあるY子さんがいました。 役員会の後の飲み会では気がつくと何時も私の脇に来て話をしていました。 カラオケでは毎回ジュエットをせがまれ、私もその気になり口説いてみましたが、何時も「どうしようかなー・・・でもダメッ!」と言われていました。
最後の役員会があり、その後慰労会も兼ねた飲み会が始まりまりました。 その時もY子さんは私の脇で相当たくさん飲んでいました。 会も終わりになりましたがY子さんは足元がふらつくほどに酔っていたので、私が抱き抱え帰りの車に乗せました。 最後のチャンスと思い遠回りをして車をホテルの方に向けました。 「二人だけになれる所に行って楽しい事しようよ」と誘うと「どうしようかな・・・」と言ってコックリコックリと寝始めました。 ホテルに近づいたのでY子さんを揺り起こして「二人で気持ち良い事しようよ。 今夜はどうしてもY子さんを抱きたいんだ」と言うと眠そうでしたが「どうしようかな・・いいかな・・」と言って小さくコックリと頷いた(と思った)のでホテルに入りました。 抱き抱え部屋に入りベットに寝かせました。 水を欲しがったので口に含み唇を合わせると「ウゥー」と小さく呻きましたが水を流し込んであげると旨そうに飲み干しました。
まだ苦しそうだったので「洋服を取ると楽になるよ」と言って、上着だけでなくブラとパンティーも剥ぎ取り裸にしました。 楽になったのかY子さんは寝息を立て始めました。 顔立ちと同じくふっくらとした躰にキューと締まった腰、型くずれのないバストと素敵な裸体でした。 
しばらく可愛い寝顔と素敵な裸体を見ていましたが我慢出来なくなり、私も裸になりY子さんに添い寝しました。
キスをすると寝息の間に「ウウーン」と声がでて、コリコリと固さの残るバストを揉むと「ウワーーン」と言う吐息が漏れました。
オマンコの入り口は薄いグレーに変色していましたが、顔を近づけると女性特有の香りがしました。 おもっきりオマンコに吸い付くと「ウウウーン」と声を上げましたがY子さんは未だ夢の中の様でした。 愛液は多く舌を伝って口の中に入って来ましたが薄す甘い味がしました。 舌を伸ばしオマンコの中を嘗めると「ヤーウウーー」とヨガリ声が出てきました。 なおもオマンコの中をかき回し、尿道口にかけてナメあげるとヨガリ声と共に「貴方来て・・」と小さな声がしたのでY子さんの躰に覆い被さりました。 でも未だY子さんは今の状態が分かっていない様でした。 股を割って入りオマンコの入り口ににペニスを添えるとY子さんは状態を理解出来た様で「お願ーーい・・入れないで・・嵌めないで・・癖になっちゃう」と叫ぶと手足をバタバタさせ腰を左右に振り抵抗を始めました。 体重をY子さんにかけ抵抗が止むのを待ちましたがなかなか治まりませんでした。 一時Y子さんの動きが止まった時に腰に力を込め前に出すとグニュと言う感じでペニスがオマンコにめり込みました。 Y子さんは手足、腰を振りまた抵抗しましたが、私が腰を使い始めるとそれも止み「イヤーーン、イヤーーン」と喘ぎ声が漏れる様になりました。 出産経験が有るにも係わらずY子さんのオマンコはきつくギューギューとペニスを締め付けて来ました。 しばらくペニスをオマンコの中で暴れさせていると我慢できなくなり腰の動きを早めました。 Y子さんも射精が近付いたのが分かった様で「お願いーー中には出さないで」と腰を左右に振り抵抗しました。 しかしオマンコはギューギューとペニスを締め付けたままで、とうとうオマンコの奥にペニスを差し込んだとたん、溜まっていた精液を放出しました。 「アアツ・・出来ちゃう・・」と言ってY子さんは上り詰めました。 しばらくして、オマンコからペニスを抜きましたが愛液は出てくるものの今出した精液は出て来ませんでした。 
Y子さんは黙って服を着て車に乗りました。 「ごめんネ」と言うと「それは・・私もしたいと思っていたから良いんだけど・・中に出すのは酷い」「やばい?」「未だ危険な日だから・・もし出来ちゃったら責任取ってネ」

一月ほどして「大切な話がある」と連絡が有り「ヤバイナ」と思いながら次の日に会う事にしました。
「私は生理の周期はいままで違った事はないんだけど、予定日になってもこないので心配しました。 でも2週間ほど遅れて生理が始まり昨日終わりました。 でもこの責任を取って下さいネ」。 ”どうして?”と思い言葉に詰まっていると「私は結婚後、主人一人で我慢していたのに・・私の躰に火をつけた責任は・・」”なんだ、そんな事か”とホットしながらも「この前の様に生嵌め中出しだったら何時でも責任を・・」と返事をすると「お願いします」と言って二人で笑い出してしまいました。
その日のY子さんは積極的で自分から腰を前に出しペニスをオマンコの奥に嵌め込まさせ様としがみついて来ました。 オマンコの動きもリズミカルに締め付けてきました。 そして子宮口をペニスの先で押し開けながら直接精液を流し込みましたが、「暖かい・・嬉しい」と言ってY子さんは昇天しました。 その後、腕枕をしながら昔の事を聞き出しました。独身時代Y子さんは相当遊んでいた様で、相手の数も両手の指の数以上だったそうです。 ”道理でオマンコが変色していたんだ”と思いました。
ご主人はその時の一人だった様で、結婚後はご主人の努力もあり、それなりに満足していた様ですが、ここ一年は交わる回数も減りY子さんは欲求不満だったそうです。 「やりたくても、昔一回関係を結んだ相手につきまとわれとても怖い思いをしたので誰とでもとは・・・」「何で。俺とは・・」「初めてお会いした時に”この方なら安心”とピーンと感じたの。 だからいつも貴方の側にいたでしょ。 誘って頂いたけど、もう一押しをしてくれないんだもの・・」と言いながらY子さんはペニスと玉袋を柔らかい手で優しく揉んでいました。 「あら、元気になってきた」と言って私の上に乗り自分でオマンコにペニスを嵌め躰を上下させ嵌め狂っていました。
この時もオマンコからペニスを抜いても精液は全く出て来ませんでした。
後で聞いたのですが、家に帰りしばらくしてキッチンで立っていると太股を伝わって精液が出て来るそうです。
そしてY子さんとの関係が始まりましたが、約束通り生嵌め中出しの為、生理の前後に必ず躰をむすびました。 だだ、Y子さんの性欲は異常に強く逢う度に3回の射精を強いられましたが、あまり若くない私にとって少々つらいノルマでした。 でも、具合の良いあのオマンコの誘惑には勝てませんでした。 そのうちY子さんはそれだけでは満足できなくなり、危険な日にも「お願い・・」と連絡があり私は奉仕しました。 妊娠を心配し私はコンドームを使おうとしたのですが、「私は独身の頃も中に出された事が有ったんだけど・・妊娠し難いみたい・・それに貴方の大切な暖かい精液を直接中に頂けないのは寂しい・・貴方には迷惑かけないから・・」と言って中出しを せがみました。 妊娠を心配しながらもいつもオマンコの奥の子宮口から直接子宮に沢山の精液を注入しましたが、Y子さんが妊娠する事はありませんでした。 そんな関係が半年も続くとオマンコも真っ黒に変色し、そこから真っ黒になったビラビラが大きく出ているのを見ると「俺がこんなにしたんだ」と征服感を味わいました。 でも、Y子さんのオマンコのきつい締まり具合は変わる事は有りませんでした。

  
 
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