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2003/04/04 11:12:38
(TSnDyGoZ)
人妻mは色白の気のやさしい一児の母です。
スレンダーなボディーに大きな胸。
何よりも大きな瞳が心を揺さぶります。
先日排卵日を計算して抱きました。
熱いキスから始まり、胸を丁寧に舌で転がすと、
舌は大洪水状態。ゆっくりと粘る腰使いで、直ぐに1回イッタ。
奥に心地よく当ててあげると、「おかしくなっちゃう~」を連発する。
「おかしくなってもいいんだよ。二人っきりなんだから」
すると、しがみつきながら2回目の快感が全身を襲い、
ガクガクと体を揺らす。
私もそろそろイキたくて、ピッチを上げると、
「中は・・ダメ・・だからね・・ね」と懇願してくる。
「解ってるよ」と答えたが、本能は中だしを指示している。
奥のコリコリにちょうどいい加減で突いていると、
3回目の絶頂が来たらしく、あそこがピクンピクンと私のものを
締め付けはじめた。まるで、白濁を飲みこむように何度も何度も
力強く離そうとしない。この感じが大好きである。
絶対中には出さない約束でしたが、つい3ピクしてしまいました。