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メグミ

投稿者:ケイタ
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2003/03/18 22:47:34 (JWv1YSOR)
 会社の後輩で15歳年下のメグミがいた。胸が大きくそそる体つきをしていた。
少し視力も弱かったのか、潤んだ色っぽい目をしていて見つめられると、
それだけで勃起してしまうほどだった。しかし俺は会社の部下の女性には手を
出さないというポリシーを持っており、激しく抱きたい気持ちはあったが
妄想の世界だけにしていた。
 しばらくしてメグミは結婚退職し,半年が過ぎた先日突然、携帯にメグミから
「連絡が欲しい」とメッセージが入っていた。2日後メグミに電話をしてみると、
メグミは「家庭も落ち着いたのでスナックで働いている、
週末にでも飲みに来て」とのことだった。客引きの電話かとがっかりしたが、
久しぶりにメグミの生の声を聞きたくなり、教えられたスナックに足を運んだ。
ドアを開け店内に入ると、「いらっしゃいませー」と聞き覚えのある声と
あの潤んだ色っぽい目でメグミは迎えてくれた。話は尽きず入れたばかりの
ボトルもメグミと二人で空け、気が付くと閉店の時間になっていた。
メグミはもっと話がしたいと言い、深夜までやっている店を知っているから
そこに行こうと誘っていた。二人で店を出るとさすがに寒く身を寄せ合いながら
歩き始めた。しかし数分も歩かないうちにメグミは「寒くて我慢できない」と
言い始め、車の中で暖をとろうとなり、駐車場に停まったメグミの車に二人で
乗り込んだ。メグミはだいぶ酔っていたがエンジンを掛け車を走らせ、
少し離れた静かな場所にある駐車場に車を停め、また話を始めた。
俺は「メグミが会社にいるときからずっと好きだった、抱きたかった」と話し、
メグミにキスをした。メグミは一瞬ためらったが、激しくメグミから
舌を入れてきた。二人は5分くらいお互いの唇をむさぼるように吸いあった。
俺はメグミの大きな胸を、服の上から揉み始めた。すぐに乳首は硬くなり、
メグミの口からは大きな声があがり始めた。俺のチンポは痛いほど勃起していて、
そのズボンの膨らみにメグミは手を添えてやさしく愛しそうに擦り始めた。
こうなったらもう理性など無くなり欲望に身を任せ、荒々しくメグミのスカートを
たくし上げ下着を脱がし、すでにビショビショになったオメコにむしゃぶりつき、
激しく舌を使うとメグミは軽くイッてしまった。俺もズボンとパンツを脱ぐと
我慢汁を滴らせているチンコをいっきにメグミのオメコに突き刺した。
なかなかの締まりを感じながら激しく腰を使うと、またメグミはイッてしまった。
俺がそのまま腰を使い続けるとメグミは何度も立て続けにイッた。
メグミに射精しそうだと言うと「思いっきり中に出して」とメグミは言った。
我慢できなくなった俺は思いっきり奥まで突くとドクドクと射精を始めた。
 二人は重なったまましばらく余韻を楽しんでいたが、メグミは俺の胸や
お腹を撫ではじめた。俺のチンポはだんだんとメグミの中で硬さを取り戻して
来た。メグミは嬉しそうな顔を見せていた。チンポは完全に勃起したが、
俺はもっと落ち着いてメグミの体を味わいたくなった。
メグミに少し我慢してと言い、お互い下半身を出したまま、お互いに
愛撫しながらラブホに車を走らせた。
部屋に入るとお互いが我慢を開放して激しく求め合った。
 それからメグミと俺は、週に一回から二回逢っている。




 
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