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2003/03/11 12:58:32
(bkC5onN.)
私は都内で小さな会社を経営している者です。いまから4年程前の体験を書きます。
ちょうど忘年会の季節で、私の会社も日頃お世話になっているスタッフや近所のお客さんを集めてパーティを開きました。
そのなかに近所でスーパーを経営している女性がいて、その人も招待したのですがひとり友だちをつれて来ていました。それが淳子だったのです。私はひとめ見たときからその豊満な肉体にいやらしい想像をかきたてられました。バストは95cm位はあり、少し太めですがなんとも、そのグラマーでいやらしい体がたまりませんでした。
どこかのスナックのママでもやっているのかなと思っていたら、なんと専業主婦だというではありませんか。なんとかして後日会うことはできないかと思い、とりあえず名刺をわたしておいたところ翌日お礼の電話があり土曜日に食事の約束をとりつけました。こんなにうまく事が運ぶとは思いませんでした。
シティホテルのレストランで食事をしながらいろいろ話しをしているうちに旦那とはもう何年も夫婦生活がないというのです。もう冷えきった夫婦で家庭内別居状態らしいのです。これはチャンスとばかり淳子をほめちぎり、あなたは自分のタイプだとかいって、地下の駐車場でディープキスをして一気にラブホテルに連込みました。
浮気ははじめてらしく淳子は最初震えていました。部屋に入り、まずもう一度強烈なディープキスからお互いに体をまさぐりあい、そのはちきれんばかりのヒップの感触を味わってもう私のチンポはカチカチです。
スカートの中に手をいれてオマンコの部分を擦ると足がもうガクガクしています。それからゆっくりと下着をはぎとるとパンティには愛液がべっとり、ベッドに寝かせてヒクヒクしているオマンコを舐めようとするとシャワーを浴びさせてほしいといわれましたが、それを拒否して舌でクリトリスをていねいになめ始めたら、もう淳子は“ア~~、ア~~、イイ~”と凄まじい声をだしていってしまった。
そして驚いたことにフェラチオの経験がないのです。だんなは超一流家電メーカーのエリートらしいのですが、勉強ばかりしていたのでしょうか?フェラチオを教えなかったんですよ。
私はていねいにフェラチオの仕方を教えて、淳子の頭を押さえながらゆっくりとその舌ざわりを堪能しました。淳子のオマンコはもう大洪水、今度は69の体勢でお互いの性器を舐めあったところあまりにも気持いいのか淳子は逃げ回ってばかり。なんとかおしりを押さえ付けて、オマンコをじっくり舐めあげるとまたまたイッテしまいました。それからバック、騎乗位、正常位と体位を変えて30分ぐらピストン運動をくり返しその間淳子はもう失神寸前で、“ア~~、ア~~、気持ちイイ、こんなの始めてもう死んじゃう、イイ~~”
とまたイッテしまった。淳子にとっては何と5年ぶりのセックスらしい。それから2回も出してこちらもギブアップ!
またあう約束をして別れました。
淳子も仕事をし始めたので、1月に2回ぐらいしか会えなかったのですが、会えば必ずラブホテルで体を貪り会いました。
それから、約1年間付き合いあましたが、ちょっとした誤解がありそれが原因で別れてしまいました。
またこんな人妻と付き合いたいと思っていますが、淳子のような体の持ち主はなかなか見つかりません。