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2003/03/09 11:16:13
(SQW0RjGE)
だいぶ以前の事ですが、十数年ぶりに高校の同級生の女性と出会いました。 その当時、
一回だけ童貞・処女で彼女とは関係しましたが、その後離れ離れになってしまいました。
もともと美人だった彼女ですが、結婚をして益々綺麗になり品のある顔立ちに大人の女性
の色気をムンムンさせ、眩しく感じました。
食事をし酒が入ると自然に昔の話になり「昔の二人に戻ろうか」と誘うと「でも・・私、
貴方と主人以外の男性は知らないし・・どうしよう・・優しくしてくれる」と言う返事で
ホテルに行きました。
キスをすると彼女も積極的に舌を絡めて来ました。 一刻も早く時間を昔に戻したい私達
はベットになだれ込みました。
彼女は無駄な肉の無い締まった躰で、形の良いパンパンに張ったバストをしていました。
躰のどの部分も性感帯の様でどこに唇を這わしても「ウゥーン、ウゥーン」と感じてい
ました。
「入るョ」と言って、オマンコにペニスを嵌め込むと「ウワー、イイー」と声を上げまし
た。 彼女のオマンコはとても狭く私の貧チンでも苦しいほどでした。
腰を使うと「イイー、イイー」と声を高め、ペニスをグラインドさせると彼女も腰を使い
ヨガリ始めました。 二人しか男を知らないと言っていましたが「本当かな?」と思いま
したが、美人の彼女が私の下で品の良い顔を快楽に歪めているのを見るとまんざらでも有
りません。
我慢出来なくなり腰の動きを早めると、彼女は射精が近い事が分かったのか「中には出さ
ないで・・お願い」と言いました。 既に時遅く、ペニスをオマンコの奥深くに嵌め込ん
だとたん、沢山の精液を子宮口に流し込みました。 彼女は「暖かーィ、ウゥー」と言っ
てグッタリとなりました。 しばらく繋がったままいると気が付き「恥ずかしい」と抱き
ついてきました。
ペニスがオマンコの中で元気になり、二回戦を始めました。 彼女はさっきよりも積極的
になり、腰を振り脚を私の腰に絡めオマンコを私の恥骨にバンバンとぶつけて来ました。
私は、何もせずじっとしているだけで快感に襲われました。
二度目の射精はペニスの先を子宮口に強く押しつけ、直接子宮に精子が入る様に射出しま
した。 今度は「熱ィー、アウー」と言ってグッタリとなりました。
帰りの車の中で話を聞くと、歳の離れたご主人が精力絶倫の人で、結婚した時には時間さ
えあれば嵌められていたそうです。 最初はそれが苦痛だった様ですが、その内、SEX
の良さ、気持ちよさが分かり、色々とご主人に仕込まれたそうです。
しかし、近頃ご主人が弱くなり、女盛りで色々と仕込まれた彼女は辛い思いをしていた様
です。 「私、あんなに乱れて・・本当に貴方と主人だけしか・・信じて・・でも・・今
日はまだ危険な日なの」「中に出しちゃったけど・・だいじょうぶかな」「分からな
い・・でも私嬉しかった・・久しぶりに貴方と逢えて・・貴方の愛を私の中に沢山頂け
て・・こんなに気持ち良く感じたの初めて」とお世辞でも嬉しい事を言ってくれました。
彼女の家の近くに来ましたが、彼女は車から降り様とはしません。
近くの公園の暗闇に移動し、抱き寄せキスをすると「もう一度お願い」とねだられまし
た。 シートを倒し、彼女を抱きましたが、オマンコは既に濡れていてペニスはすぐに嵌
める事は出来ました。 でも、二度も射精した後の為なかなか登り詰める事が出来ません
でしたが、最後に一滴残らず精液を絞り取られてしまいました。
帰り際、「楽しいこと沢山ありがとう。 私ばかり気持ち良くなってごめんネ」と言っ
て、紙切れを手渡して行きました。
「あんなに純だった彼女がこんなに好き者に変わるものなのか・・」と思いながら後ろ姿
を見送りました。
紙切れには携帯の番号が書かれていて、その後連絡を取り彼女との逢瀬が始まりました。
その後、紙切れに書かれていた携帯に連絡し、二週間後に逢う約束をしました。
最初の時、彼女は相当の欲求不満が高じていたらしく狂った様にオマンコに嵌める事だけを
求めてきました。
二回目に逢ってからの彼女は落ち着いた様で、ゆっくりと時間をかけSEXそのものを楽し
む様になりました。 それまでにご主人に仕込まれた技を使い私を十分に快楽の世界に連れ
て行ってくれました。
フェラなどは単に強く吸うのではなく、舌と唇で亀頭を丹念に嘗め上げ、竿から玉袋にかけ
て丹念に舌を這わせてもらうと、私は頭から背中にかけて電気が流れた様な快感を覚えまし
た。 玉袋は口に含み丹念に揉み、時には強く締め付け痛がゆい様な快感で、それだけでペ
ニスはビクン、ビクンと反り上がりました。
ペニスを口に飲み込み、口を上下するのですが、その時は”おちょぼ口”につぼめ、正にオ
マンコに嵌っている様な錯覚を起こさせてくれました。
69になり、オマンコを嘗め上げると「イヤー、イヤー」と声を上げヨガリましょいた。
只、困ったのは彼女の愛液は普通の量ではなく大量に溢れ、またネバリ気が強い為に、口の
中や鼻の中に入り息苦しくなる事です。
ペニスをオマンコに嵌めると自分から腰を振って来るのは最初の時と同じですが、動きに強
弱を加え、またオマンコをグラインドさせながら私の恥骨にすり寄せてきました。 オマン
コはタイミング良くペニスの根本をギュウ、ギュウと締め付け射精までの時間を延ばしてく
れます。
それでも我慢出来なくなり「出すョ」と言うと、腰を前に出し腕と脚を私に絡みつけ、しっ
かりと抱きついてきます。
最初の時、中出しで心配した事もあり、「コンドームを・・」と言うと、「大丈夫・・、中
に沢山ちょうだい」と言って腰に力を入れて来ました。
ビュー、ビューとオマンコの奥への射精と共に「ウワー暖かーィ」と言って彼女は登り詰め
て行きました。 ここからが彼女の本性が出て来て、その後抜かずに二回オマンコの中に射
精するまで求められました。 彼女のオマンコも射精したばかりのペニスを優しく揉んでく
れ、すぐにペニスは元気になりました。
そんな関係が月1~2回のペースで続きました。
彼女は裕福な家の奥さんの様で逢う時には、こちらの指定する所まで毎回BMWで迎えに来
てくれ、食事もホテル代も一切彼女持ちでした。 私が支払いを行おうとすると、「私が愛
しているんだから貴方は何も心配しないで」と言いいます。
でも、支払いを行う時にはそっと財布を私に渡し、自分が出しゃばる事は一度も有りません
でした。
そんな所にも気が利く素敵な女性でした。 只、二人で逢瀬を楽しむ以外の時間は全く干渉
しない約束をしました。
その時にはこの関係が現在まで続くとは考えてもいませんでした。