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2003/03/05 21:37:33
(XAFcfeli)
私は不動産依頼の管理業をしています年齢は30歳、未婚、デブ(100kg)です。最近ウチの会社の管理物件に入居してきた元人妻Sさん(母子家庭・スタイルはいい・でも年齢は49歳)にちょくちょく呼び出される。はじめは「換気扇が動かない」とか「トイレの水が止らない」とか良くあるトラブル?で呼び出されていたのだが、その時にも仕草がちょっとへんだった。普通は私が修理作業していると遠巻きに見ているか全然関知しないかなのだが、Sさんは何かとくっ付いて手伝おうとする。1月上旬に「ベッドの備え付けの蛍光灯が切れたから交換して」と言う些細な依頼で伺ったときだ。ベッドライトはどこもおかしくなかったので「へんですねちゃんと点きますよ。」と言った途端にいきなり抱きつかれてベッドに倒れ込んでしまった。唇をがむしゃらに吸われグリグリと腰を押し付けてくる。「ち、ちょっと奥さん」と言うのもやっとだった。でも言葉とは裏腹に私の愚息も反応していて、それを見透かしたように「分かってるでしょう。恥をかかせないで。」と半ば強引に私の股間を触り出した。私も「もうしょうがないか・・」と思いあきらめて?身を任せてしまった。Sさんはすばやく私のズボンとトランクスを脱がせると69の形でパックリと咥えこんでイヤラシイ音を立てて舐めだした。私も目の前のスカートを捲くり上げるとなんとノーパンだった。Sさんは愚息を舐めながら鼻先にあそこを押し付けてくると、少し小便くさい匂いと体臭の匂いがした。観念してこっちも舐めてやるとすぐに「あ、あああ~」と感じているようだ。Sさんは向きを変え、そのまま愚息にまたがり自分から腰をしずめた。腰をグラインドさせながら自分の服や下着を脱ぎ、私の着ているものを脱がせていく。どんどん声が大きくなり「お願い。乳首をつまんで」と言いつつ腰をなおもグラインドさせている。「あー、あー、いっちゃう、いっちゃう」と言ってバッタリと倒れてきた。あそこがヒクヒクとしてきていやらしい感じで陰毛と陰毛がぐっしょりと濡れていた。私が下からぐっと腰を突き上げてやると「あっ、あっ、まだだめよ」と余韻に浸っているようだ。「私みたいなおばさんだといかない?」と言うので そうですねとも言えず「いやー緊張して・・」とか言ったら「可愛いのね」とまた腰を振り出した。結局上に乗られて2回いかせた後、バックからガンガン突いてたらこっちもいきそうになり「中に出していい?」と聞くと「奥に出して~」と言いながらイッた。私も腰を掴んで奥めがけてドクドクと果てた。ゆっくりとモノを抜くと、こんなに出たのかと思うほどダラダラ穴から溢れてきた。それから週に1回は呼ばれるようになってしまった。年増は飢えているのか?