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2003/02/24 15:01:11
(uYf1nGjJ)
私の不倫相手は真向かいに住む奥さん、美人でほっそりした身体、愛嬌もよく家族ぐるみで付き合ってきましたが、初めてデートに誘いました。互いに好感を持っていましたし向かい同士気心のわかった間柄で、彼女も気持ちよく受けてくれました。郊外の静かな料理旅館で食事を済ませ、近くのお寺の周りを散策しながら、楽しくおしゃべりをしてました。あたりは平日の昼下がり人気は全くありません。彼女は自然と私に寄り添いながら歩き始めました。私は薄暗い道で思い切って抱きキッスしようとしました、当然最初拒みましたが結局わたしに抱かれ唇を合わしてくれました、女はそこまで許すと急に女らしくなりさらに身体を密着させてきました。その日はそれで終わりましたが、次のデートの時私は車の中で彼女を抱き寄せキッスしました,彼女は抵抗なくむしろ待ってたかのように目を閉じ長いキッスを交わしました,私はうなじや耳など愛撫しながら、ブラウスの下に手をいれ乳房をもみ
ブラジャーをはずしてオッパイを吸いました,彼女は身をよじりながらよがり声を上げ始めました、さらに私はスカートの中に手を入れいっきにショーツの上から性器を愛撫しました、あそこはもうすっかり濡れていて、彼女は葉がしく悶えながら私にしがみついてきました。このとき私はこれで自分の女になったと思いました。そして3回目のデートのとき彼女をホテルに連れ込み、激しく情交しました、自分でもびっくりするほど射精するまで長く持続しました。彼女のあそこは締りがよく、彼女は俺の自慢の一物が膣に入り込むとき「ああ きついわ」と言いました。何度も彼女は性交中「愛して、抱いて、」と言ってよがり泣きを始めました。その日から週2、3回旦那が仕事に出た後,郊外のモーテルや彼女の家、そして私の家で快楽を楽しんでいます。人前では美人で上品な振る舞いをみせ、ごく普通の奥様ぶりですが、二人きりの時はセクシーな下着に着替え着衣のままでも出来るよう、前空きのワンピースやミニスカートをはき,立位やバッグで性交したり楽しんでいます。