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2003/02/18 01:34:18
(dVkJidkT)
昨年の夏の出来事ですが、近所の仲の良い家族と海水浴へ行った時の事です。
お昼過ぎに久美浜へ到着し、ひと泳ぎしてから、皆でバーベキューをした時、
近所の奥さん、ゆきちゃんがかがんだ時に、水着の胸元から、小ぶりですが
かわいいオッパイと乳首が見えました。少しアルコールが入っていたせいもあり、見つめていると、ゆきも感づいたらしくあわてて、隠すしぐさをし、見えなくなりました。俺にはゆきの乳首が目に焼きつき、どうしようもないぐらい興奮を覚えました。バーベキューの後、旦那と僕の嫁が子供連中をボートに乗せ沖のほうまで(久美浜は遠浅)行ったのを見計らって、ゆきちゃんに「さっきは、ごめんな。見るつもりはなかってんけど、あまりにもきれかったから」ゆきちゃんは何も言わずにビールを飲みながら、僕のほうを向きながら紫のワンピースの胸元を下げて見せてくれました。近くにあったデジカメで胸元を写そうとすると、水着を元に戻し、知らん振りをする。たまらず、横のいすに移動し、「もっと近くでゆっくり、ゆきのオッパイ見せて」と言うと、目の前で見せてくれました。周囲の目を気にしながら、じっくりとゆきのオッパイを眺めた後、生乳をさわり、もみ始めてやりました。ゆきは表情を変えずに、ビールを飲んでいました。すでに僕のチンポはびんびんに勃起し、ガマン汁が垂れていました。その内にボートが戻ってきて「交代で行っておいで」と声がかかりましたが、僕は「もう少しビール飲んどくわ」と言っているうちに、ゆきは一人でボートを持って、海に入っていきました。しばらくして僕も「泳いでくるわ」と言いながら海へ入っていきました。目指すはゆきのボートですが、どこを探しても見つかりません。あきらめかけた時ですが、ゆきのボートが岩陰に見えました。急いで近づいていくと「早く乗って。」僕はボートを引っ張りながら岩陰まで進むとボートに乗り込み、ゆきの横に強引に座り、オッパイを一気にもみほぐし、水着の上から、クリトリスを愛撫してやると、我慢していたゆきの口から「あっ、あっ、あぁぁ、気持ちいい~」「もっと強くさわってぇ」と歓喜の声が出てきました。ゆきの手を握り、僕の海パンの中へ持っていくと、ぎゅっとチンポを握りしめ、ピストン運動を開始しはじめました。僕もゆきの水着のクロッチの部分を横へずらし、生でクリを押し付け上下左右に愛撫してやると、オメコからべっとりとしたマン汁が滴り落ちてきた。そのまま指マンをし、乳首をこねくりまわしてやるとゆきは、小さな声で「いく、いく、いきそうぅ、いくぅ」と逝ってしまいました。そのままゆきは前かがみになり、海パンをづり下げ勃起したチンポに口をかぶせ、舌先を使いながら、ピストン運動を開始。僕は指マンをしたまま、腰をふり、ゆきの口の中で思いっきり精液を発射しました。ゆきはすべてを口に含み、最後の一滴まで搾り取り、飲み込んでくれました。指マンにリズムを加え、小指をアナルへ第一間接まで突っ込み、乳首をつまみあげてやると、2回目のオルガを向かえた。30分ぐらいであったが、お互いの精をはなち満足し、ビーチへ戻った。皆は「2人でどこへ行ってたん?なんかあったんとちゃうか?」とか冗談で声をかけますが、「お前らこそ、なんもしてへんやろな?」と返してやりました。夕方になり、宿屋へ戻り、各家族でお風呂に入り、着替えているときにゆきが入ってきて、嫁となにか話していた。すると嫁は洗濯物を持って出て行った。子供たちは隣の部屋で、ゲームをしていたので、部屋にはゆきと2人きり。抱き合いながらキス
をし、薄着のワンピースを肩から下げ、ブラとパンティ姿にさせ、もう一度きつく抱きしめ、首筋、耳、耳たぶを舐めてやると、ゆきはひざまずき、僕の短パンとパンツを一気にずり下げた。ブラの上から乳首を転がしながら、「嫁が帰ってくる。」「コインランドリーに行ったから、当分は帰ってこないよ」ゆきはすでに僕のチンポをしゃぶっている。ゆきを強引に立たせ、後ろから抱きしめ、ブラをずり上げ、乳房と乳首をはさみこんで、きついめの愛撫をしてやると、声を押し殺しながら「気持ちいい、気持ちいい」の連発。ゆきを前かがみにさせ、パンティを横にずらし、オメコの濡れ具合を確かめてやると、オメ汁で洪水状態。そのまま指を突っ込み「入れるで、いくで」と同時に指の変わりに、チンポを突き刺してやった。ずるっとオメコに吸い込まれ、両側から挟まれた感じで、ピストンを開始。するとゆきも僕の腰に合わせて、お尻を前後に揺さぶり始めた。ぺちゃ、ぺちゃと音を鳴らしながら、チンポが出入りする。ゆきの顔をこちらへ向かせ「よく締まるオメコやな。すぐに出そうや。どうしたろかな」「お尻にゆび突っ込んだろか、クリ触ったろか」。同時に両方の手でアナルとクリを攻めてやると、腰の振りを早めながら「いく、いく、いや、いや、ああ、いく~」といいながら3回目の昇天。僕も合わせて、我慢できず、ゆきの中で中だし完了。そのままの状態でやさしく全身を愛撫し、余韻を楽しみながら、チンポを抜いてやると、僕のほうを向き、ゆきのオメ汁とヘンズリで汚れたチンポを丁寧にしゃぶってくれた。僕も最後にゆきの前へひざまずき、ゆきのクリをなめながら、オメコをきれいに舐めとってあげた。この女がこれほど淫乱だったとはこのときまで知らなかったが、今では僕の公衆便所以下の女に調教してあげました。