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2003/02/05 15:34:51
(/16VqYlH)
「メル友」人妻(33歳)とのデートも3回目ですが、少し刺激と虐めも兼ねて待ち合わせ場所の和風レストランに横並びに腰掛け僕のコートを彼女の膝に。
前日メールで「ミニスカートが好きだから履いて来てね!」と注文してたので約束通りの姿に「触らせて・・。」と彼女の耳元で囁きコートの中に手を差し込み彼女の内腿を摩りながら手を奥に進めた。指先が奥まで届かない様に僕の指先を両腿で挟み抵抗するが少し観念した様子で脚を開き始めた。
「イヤ・・」と反応し顔を横に背ける姿に柔らかな膨らみに達した指先で摩り肉ヒダを摘み擦ると薄い生地を上からでも濡れてるのが確認出来る。「触ってると食べられないよ~」と僕を睨むが「パンストに穴を開けるよ。」と言いながら爪で小さな穴を開けてパンティーの裾横から指を差し入れ、すでに愛液で濡れ毀れてる部分に指を挿入し出し入れを敢行。「ダメ・・ダメ・・毀れてスカートが・・」と彼女が降参。「だったら、ここで僕のをシャブってくれる?」と聞くと「人に見られるし・・」と抵抗。「大丈夫だよ。一瞬で良いし、僕が見張るから」と言いながらコートの下でズボンのチャックを下ろしペニスを握らせる。「今なら大丈夫。」と店員が居ないのを確認し彼女の頭をペニス剥き出しの股間に押し付けシャブらせた。
公衆場所でのフェラは極度の興奮となり我慢出来ずに放出。「コーヒーと一緒に呑んで。」と指示し、何事も無かった様に食事を続けた。「ひどい・・」と彼女のクチから批判されたが「でも、興奮した?」と切り返しHOTELへ。
部屋に入るなり壁に両手を着かせミニスカートを捲り上げレストランで開けたパンストの「穴」を大きく広げパンティー横からペニスを挿入する。膣奥までペニスで強く突き続け最後は自分の痴液で光り輝くペニスを頬張り喉奥で呑み干した。
明後日のデートは「下着無しで!」と言ってるあるので蜜を垂らしながら僕の登場を待ちわびる姿を楽しみにしてます。