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(無題)

投稿者:BB=ZAP
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2003/02/03 11:25:34 (pUhQhCyF)
俺の仕事は中古車の買取と営業をやっています。
電話で査定依頼の電話が入り住所を確認して依頼者の家に向かいました。
依頼者は美人の人妻だった23歳で3人の子持ちの依頼者なんだそうだ。
査定を済ませて成約して車を引き上げるときにRX7を次に買いたいとの事
何台かリストを見せて色々商談した。
中々注文に見合う車がなくて・・・
結局他の店で買われてしまった。
ある日、車を見てほしいと店に電話があり外で会うことになった。会社の車で指定された場所に行くと、バーバリのスカートから綺麗な足が見えている直美が一人で待っていた。
「お子さんは?」俺が尋ねると「2日間実家に泊まるから」と意味深な答えを返してきた。
何気ない会話をしながら直美の車を山道へ走らせて1日に1台通るかどうかの場所に付き車を止めた。「光輝(俺の名前)さんは奥さんと仲がいいの」なんて会話を直美がはじめた。
色々話している内に直美がMである事が判明した。
又、命令されるとNOと言えない性格であることなど・・・
色々話しが弾み何処までが浮気か?なんて話題になり「直美さんは?」と
私が尋ねると・・・直美が「挿入されない限り浮気ではない」なんて言い出したので、「Fは?」って尋ねると「全然OK」なんて言ったので私はファス-ナをさげて「しゃぶって見ろよ」って言ったら「はい」なんて返事をしながら珍棒を口に含み出した。
ヌプヌプクチャペロペロ優しく舌で包み込む技術は超最高!スカートに
手を忍ばせ栗を摘んでやると大洪水!「あ、イヤ~そこ弱いの~」悲鳴にも近い声を聞きながら彼女の口の中で果てた、しかし硬度はそのまま保たれていた俺は直美を何のためらいもなく全裸にして奉仕させていた。
真鍋かをりを一回り小さくした美人妻をもてあそぶ興奮に俺のJrも超MAX
口の中で果てるのは勿体無いと感じた俺は「素股を教えてやるよ」って助手席に移り無言で直美の穴に挿入した「あっハイッテル~アンアンアン」嬉しそうな声を出しながら腰を自ら使い出した。しばらくして直美の中にタップリの精子を注ぎ込んで終了~超気持ちよかったって直美は俺の頬にKISSをしてくれた。
それからは彼女は俺の可愛い奴隷になってくれた。

文章下手で申し訳ありません。勉強して又挑戦します。(実話です)
 
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