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2003/01/26 19:00:08
(QedEkJxI)
妻のオメコに他の男のチンポが差し込まれていくところを見たくなった。
普段、自分のチンポが入っていくところは見ているが、私の目の前オメコを
されて妻がどう振る舞うか気になった。想像したしただけでも勃起する。
妻のオメコに取ってチンポが何者なのか調べる事にした。
信用出来る知り合いを家に呼んだ。彼の前でいきなり妻のスカートを捲り
パンストとパンティーをづり下げオメコを彼に見せた。妻は、初対面の男に
オメコを見られる。必死で隠そうとするが足を開いて私は押さえつけた。
妻は、2分ほど経つと観念して彼のオメコに対する視線を受け入れた。
私は、妻にオメコにチンポを入れようとすると再び抵抗してきた。
乳房も露出させ犯した。興奮したせいか大量のエキスを妻に注ぎ込んだ。
ぐったりした妻を横にして、彼に話した「妻にチンポ入れて味見してくれ」
「夫以外のチンポにオメコされると、どの程度で理性が無くなるか知っておきたい。」
妻は「馬鹿な事やめて」と言って慌てた。妻に「チンポ快感にオメコが理性を
守る自信が無いか? 妻は「許して」と黙り込んだ。
彼は妻と私の交尾を見て早く妻を犯したくてチンポが弓なりなっていた。
彼が妻に覆い被さり犯し始めた。
強引にキスをして舌を絡めながら豊満な乳房を揉んだ。「奥さん。揉みごたえの
あるオッパイだね。乳首を立てて俺のチンポ欲しいんでしょう。旦那公認だから
本音を言いなさい」彼は卑猥な手つきで妻の乳房に愛撫をくわえる。
妻は黙って我慢しているがオメコの割れ目あたりが湿ってきている。
彼が自分のチンポを持った。妻に挿入しようと割れ目にあてがう。先ほど私にされた
オメコは初めからほぐれている。先端が入ったとき妻が抵抗してはずれる。
彼は力ずくで妻の腰を押さえつけ再度挿入、ズブズブと肉棒の付け根まで
押し込んだ。妻の太股とお尻の筋肉が引き締まった。
チンポに抵抗のつもりだろうが、かえって締まりが良くなり彼が気持ち
良さそうにしている。彼は、激しく腰を振り貪るように乳房を吸いながら
妻の肉体を堪能している。見ているだけで私のチンポはそそり立った。
5分ほど経つと妻が彼にしがみつきオメコを振りだした。
「貴方、ごめんなさい。どうにもならないの」女の性欲が妻の理性に
勝った様だ。彼の腰が早く動き出したので射精をするのが判った。
射精と同時に妻にディープキスをしてチンポを抜いた。妻のオメコから
彼の精液があふれ出した。彼が妻をシャワーに連れていき、こっそり覗くと
オメコに入ったエキスを洗い流している。妻が彼に「夫に内緒でまた来て」
彼のチンポが気に入った様だ。
待っていると戻ってきた。私は立っている妻のオメコを下から舐めて舌を
入れる。妻を立たせたまま立ちマンをして犯した。
夜、妻と2人になって「彼と今度は何時する。」と2人の聞いていた事を言うと
驚いたが、私とのSEXでもっと淫乱で興奮させてくれる勉強なら彼と好きなだけ
やりなさいと言うと、私の金玉にシャブリつき私のチンポを逝かせた。
妻が美味しい女になっていくのが楽しみだ。