1
2003/01/13 23:01:29
(xvdzJUA0)
職場の同僚の30歳になる人でした。心から好きになってしまって、どうしても告白せずにはいられなくなりました。当時、職場では自分で自分のことを日本のダイアナと自画自賛しているくらいの美人で、それだけでなく色気もムンムンの人でした。僕はラブレターを書き、その文面の中に、喫茶店で話すだけでも良いので会ってほしいというようなことを書いたように思います。(中略)彼女には親衛隊がいるほどで、手を出したものは、絶対に許さない!というルールみたいなものがあったのです。でも、僕は、自分を止めることができませんでした。会うにつれて二人は恋をし合うようになってきました。彼女は、あまりに人気があって、かえってだれもモーションをかけなかったのだと思います。だから、一面、寂しさもあったのかもしれません。
とある駐車場で話しているときに、助手席の彼女が運転席にいる僕に覆い被さってきました。僕にとってビーナスのような人だったので、僕は完全に悩殺されました。
彼女は深いキスをしてきました。ねっとりとした情熱的なキスでした。彼女の唾液をいっぱい吸い取りながら、僕は、ついつい右手が彼女の胸を捉えました。服の上からでしたが、その柔らかさが伝わって来ました。僕の心は舞い上がっていました。乳房をもみ始めると彼女が「まだ、早いよ。」と言ったので、その時は燃える心を抑えて我慢しました。
でも、付き合いは続き、やがて夜の河川敷で密会したとき、彼女の剥き出しの乳房を目の当たりにすることができました。舌先でチロリチロリと突きました。彼女の乳首はすごく敏感でした乳首の根本から先の方に舌先で舐め上げると彼女の「ああぁ~~!!!」という喘ぎ声が漏れてきました。ゆっくり、やさしく反応を確かめながら舌を微妙に使いました。乳首の根本から先へ向けて、何度も舐め上げました。驚きました。彼女は「うぁ~うふぅ~。。。」と悶え始めました。でも、舌先でちょろちょろ舐め上げることだけを機械的に続けていると、もう、喘ぎ声がどんどん高まり、一段と「ああああぁ~~!」と大声を張り上げたとき、ここぞとばかり、唇で乳首を吸い上げました。「ああああぁぁああああぁぁ~~~!!!」彼女は乳首への愛撫だけでイッてしまったのです。
しばらく、ハーハーと間を取っていた後、
「こんなの初めて。乳首だけでイッてしまったのは初めて。」と朦朧としつつ口にしました。
このことがあってから、まず乳首の一点攻めからカーセックスは始まるようになりました。
この時点では、まだ、挿入はありません。
心から好きな人だったので、じっくりと二人の関係を暖めて行きたいと思っていたのです。
これ以降の乳首への攻めの話は、続編に書きたいと思います。
やがては、二人は繋がることになります。