1
2003/01/03 02:55:40
(S5DxorHr)
はじめまして、いつも楽しく拝見させて頂いています。
私は、埼玉県在住の27歳、結婚4年目の既婚の男です。
皆さんの体験談を読んでいるうちに、自分自身の体験も投稿したくなり、今、パソ
コンに向かっています。大していやらしくも、楽しくもないですが、気が向いたら
最後まで目を通して頂けたら幸いです。
以下の文章は、実話です。
この年になるまで、いろんな女性とセックスをしてきました。
年齢、職業、体形・・・どれをとっても、かなりバラエティーに富んでると思いま
す。(年齢は14~48歳。職業は学生、OL、パートさん、看護婦、教師など。
体形は、痩せてる子、100?オーバーの子、貧乳、巨乳・・・)
もちろん、人妻とお付き合いしたこともあります。
中でも、最近別れてしまったのですが、同じ年齢の人妻との話をさせて頂きます。
彼女・・・祐美と知り合ったのは、3年前の冬でした。
当時、旦那と上手くいっていなかった彼女の愚痴を聞いてあげたのがきっかけでし
た。ただ、私としては、彼女とは男女の関係になるつもりは全くありませんでし
た。理由は、彼女の身長です。小柄な私よりも(私は164?しかないのです)か
なりでかい。170cmは軽く超えていたと思います。いくら女好きな私でも、長身
の彼女に女を感じなかったのです。
しかし、ひょんなことから、私たちは男女の一線を超えてしまったのです。
仕事の帰り道、偶然祐美と会いました。彼女は私の顔を見ると、急に泣き出しまし
た。街の真ん中で号泣され、私は焦りました。通行人の目も気になり、とりあえず
車に乗せようと、号泣しまくりの彼女を連れていきました。助手席に乗せ、行く当
てもなく車を走らせました。祐美が落ち着きを取り戻したので、いったいどうした
の?と聞くと、旦那と喧嘩して家を出て来たというのです。何とかしてあげたかっ
たのですが、既に妻子持ちの身、家に連れて行くこともできないので、とりあえず
寝床を確保しないと、ということで、近くのホテルに入ることにしました。
ホテルで彼女の愚痴を聞いてるうちに、泣きつかれたのか、祐美は私にしなだれか
かってきました。条件反射とは恐ろしいものです、私は祐美の唇を奪ってしまった
のです。舌を絡める濃厚なキス、チュッチュッという感じのフレンチなキス・・・
何度も何度もお互いの唇を求めあっていました。気がつくと、10分以上キスをし
ていました。祐美は、こんなに長くて気持ちいいキスは初めて・・・といい、私に
甘えかかってきました。今までは彼女の身長を『でかい』という風にネガティブに
考えていましたが、改めて祐美を見直すと、すらっとしたモデルのような長い手足
にCカップの美乳、なかなかかわいい顔・・・。私は、祐美を抱くことにしまし
た。優しく、激しく、私は、祐美の身体の至る所を触り、舐め、自分の持てるテク
ニックのすべてを彼女に施しました。産まれてはじめて受けるであろう、繊細且つ
執拗な責めに、祐美は何度も気をやりました。シーツはびしょ濡れになり、挿入前
なのにぐったりしている彼女に「こんなにびちょびちょにして・・・祐美は淫乱な
んだね。」と何気ない一言を放つと、祐美は「ごめんなさい・・・ごめんなさ
い・・・」と、謝る必要もないのに言い続けていました。「謝るならもうやめよう
か?」と意地悪を言ってやると、「やめないでください、お願いします・・・も
う、いれてください!!」と、なぜか敬語で哀願し出しました。普段は敬語なんて
使ったことはなく、この時に祐美のM性を確信し、私好みの女に調教しようと心に
決めたのです。私は祐美のすらっとした足首を掴み、思い切り左右に広げ、愚息を
奥までぶち込みました。ゆっくり出し入れを繰り返しているだけで、祐美は何度も
気をやっていました。後背位、騎乗位、立位と、あらゆる体位でモデルのような身
体を犯し、半失神状態の祐美の子宮に私の分身を放出したのは、挿入から1時間半
後でした。朦朧とした意識の中、祐美は「これからも祐美をいっぱいいっぱい犯し
てください・・・」と何度もうわごとのように言っていました。
・・・なんだか読みずらい文になってしまいましたが、こんな感じです。