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2002/12/27 00:34:33
(YDceXIrF)
あの子とは、去年◯磯に引っ越していった近所の奥さん「ミホ」
41歳にしては、かなり色っぽい奥さんで、密かに憧れていた。いつもメールや携帯で子供の事、旦那の事(リストラされた)、仕事の事(医療関係)で、愚痴を聞いていた たま~に◯浜で逢い、食事したり酒を飲んだり・・・
そのミホと、、、まさか離れてからこんなになるとは・・・
いつものように俺達は、メールで話していると「今夜の私、とてもナーバス
や・さ・し・く・し・て!」って、来た「どーした?ミホ?」と、聞いても「何でもない」としか答えてこないので、「そこに行く!」とメールし、◯磯へ車を走らせた。「着いたぞ!」とメールすると、「◯磯プリンス駐車場・24時に」との返信 5分ほどでミホは、来た。早々俺の車に乗り込んだミホは、「◯◯◯、ありがと来てくれて」そんなミホが可愛く、初めてキスをした。突然に驚いたみたいだったが、もう一度キスをし、舌を入れるとミホも舌を絡ませてきた。憧れていた女とキスなんかしたらそれで収まり着くわけなどなく、そのままシートを倒し、上着とブラジャーをたくり上げ、小さめではあるが、オッパイを舐め回した。
ミホの口から「あぁ~」っという声がもれる。その声に俺は、完全に切れた。ミホは、俺のズボンに手を入れてチンコをさすりだした。
俺もミホのスラックスを下げ、ミホのマンコを指で掻き回した。
ミホのマンコは、既にビチョビチョで「ミホのマンコビチョビチョだよ」って、言うと「あぁ~んエッチ!」と、微笑んでいた。しばらく指マンしながら乳首を転がしていると、とろ~んとした目で悶えながらこちらを見てる 入れて欲しいんだなーと分かったが、無視して今度は、マンコを嘗めた 嘗められるのは、ミホも分かっていたみたいだけど一発目にマンコを下から嘗め上げた時、電気が走ったみたいにカラダが「ビィ~ン」と震えた。ヘアーも薄めで綺麗なマンコ、ほのかに漂う石鹸の香り、もー無我夢中で嘗めた。嘗めながらミホの顔を見ると既にメスと化している 声も更に大きく 「あぁ~ん気持ちいいよ~!おかしくなっちゃうよ~!」
そんなミホが言ってきた「ネェ~入れて」だが俺は、あえて焦らした「何を入れるの?」「言えない」っと言っている「じゃーいらないんだ?」ここまで言うと勘のいい子で、俺が言わしたがってるのが、分かったみたいで「ミホのビチョビチョのマンコに◯◯◯のオチンチン入れて下さい」憧れのミホにそこまで言って貰った俺は、ミホの愛液をチンコに塗り、ゆっくりマンコに沈めた。旦那とは、滅多にしないと言ってただけあって中は狭く、とても気持ちがいい!「ミホ!お前のマンコ気持ちいいよ!」と、言うと「◯◯◯のもいいよ!あぁ~やっと抱いて貰えた~」???ミホのよがる顔を見ながら、ミホのよがる声を聞きながら俺は、ゆっくり楽しんだ「やっとこの女にはめたぞ~!」って感じで・・・色々言わせた「ミホのマンコは、◯◯◯だけのマンコです」とか、「ミホのマンコは、◯◯◯のオチンチンでしかいきません」とか・・・憧れの子がこんなに淫乱だったとは・・・
正常位で5分位で射精感が来た。とにかく良くしまるマンコです。
「ミホ~!いきそうだよ~!何処に出す?」 「中に・・・中にちょうだい!」
「エッ?」俺の動きが止まった。「中に出すのか?」 「うん!安全日じゃないけど・・・やっと◯◯◯に抱いて貰ったんだもん!この日が来たらどんな時でも「中に出して!」って言おうと思ってた」目をとろ~んとさせて、微笑みながらこんな事言われたら・・・するしか・・・
そう思ったらフィニッシュに向けて腰の動きが速くなってた。
「ミホ~!マンコ気持ちいいか~?俺いきそ~だよ!」「メチャメチャ気持ちいいの~!マンコいいの~!あたしもいっちゃう!一緒にいこ~?」「中にいくぞ~!」「いっぱい来て~!」そして2人たえた。終わってからも入れたまま抱き合いまったりとしたディープキス 何も会話が無く、見つめ合ってキス 見つめ合ってキスの繰り返しだった。 最後にミホはティッシュでマンコを押さえ俺のチンコを嘗めながら「さっき言った事は、本当よ あたしのココは、◯◯◯だけの物だから・・・」 長々とすみませんでした