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2002/12/12 00:12:43
(nhesIkdd)
20年前のこと。
当時、俺は15歳、冴子は30歳。
冴子は、アパートの隣の住人だった。
子供が二人いたが、お色気ムンムンで、いつもおかずにして抜いていた。
金持ちジジイの2号だったが、若い男も別にくわえ込んでいた。
安アパートだったので、事が始まるとまる聞こえだった。
ある日、子供がいない日に冴子と二人きりになった。
俺は、もちろん童貞だったので心臓はドキドキ、ちんちんはカチカチになっていた。
冴子が俺の横を通り過ぎようとしたとき、俺は冴子の腰を抱きしめ、無我夢中でしがみつき、乳房を鷲掴みにした。
冴子の身体からは、甘い香がしていた。
彼女は、怒りもせず俺を優しく抱きしめキスしてくれた。
俺はそれだけで爆発し、ズボンを濡らしてしまった。
そのあと、数年に渡り何百回とやらせてもらった。
彼女は、俺の子を1度身ごもったがすぐに堕胎したようだった。
あの喘ぎ声をもう一度聞いてみたい。
もうあかーん、もういくー、あーん・・・。