1
2002/12/07 03:35:15
(Ux1mj/pN)
土・日になるとよく会社の友達と昼間から近くの温泉に行くのですが、一番の楽しみは風呂から出たあとのマッサージです。最近は不景気なので30代位の地元の人妻が多く、スタイルもまあまあで、おこづかいを稼ぐ為がんばっているみたいです。
ぼくはいつもマッサージをしてもらうときは、わざわざ彼女と遊ぶときによく履くオレンジのスーパービキニを履き、その上に浴衣お羽おって、帯をゆるく締めただけでしてもらのが大好きです。10分位して寝たふりをしながら、奥さんの白いピッタリしたスラックスから、透けて見える白くてハイレグぎみに食い込み、腰の横まで伸びたパンティーラインをじっくり見る。自然と20歳に成ったばかり僕のあそこが勢いよくフル勃起して、パンパンに盛り上がり、とても快感です。しばらくして仰向けにさせられるときは、寝たふりのままわざと浴衣をはだけさせて、飛び出しそうに盛り上がったあそこを丸出しにして挑発をするのです。最初は高校の水泳大会の帰りに寄った温泉でのハプニングなのに、今では病みつきになっています。その時の姿は、競泳用水泳パンツの下に履く、あそこがぎりぎり収まるほどの白くて、よく伸びるスケスケのTバックぎみのサポーターパンツに浴衣1枚でした。彼女や親にも恥ずかしくて見せた事ありませんでした。仰向けにされ、露出したまま何も出来ず、寝たふりをしているのを気付かないそぶりで足を持ち上げひざを立たせ、両足を大きく広げるとおしりの下に枕お入れ、パンツから飛び出てしまったあそこをスケベそうな目で見られました。その時、大人の女性を挑発するのが、大好きになりました。