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ご馳走様でした。

投稿者:OMEGA
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2002/11/25 16:31:13 (NAP4jY6k)
「メル友」から一ヶ月で一泊の楽しみな「食事」が出来ました。
40歳×1(子供在り)の彼女は見た目は(ーB)クラスの女性でロング・スカートに色気も余り感じない服装で登場でした。昼食を共にして予約してある高級ホテルのツイン部屋に入りベッドを上で少し世間話をして彼女の手を引き同じベッドに腰掛け抱き寄せ軽く服の上から乳房を揉みながら首筋へのキスを・・。
彼女は僕の背中に回した手を躊躇もせずに硬くなった僕のペニスをズボンの上から摩り少し開けたクチから声を漏らしていた。
「シャブッテ・・みる?」と僕が耳元で囁くと軽く頷き降りたベッドに跪き僕自ら引き出したペニスを頭から咥えシャブリだした。
僕は彼女の巧みな舌使いを感じながらスカートを捲り上げパンストを下げ淡いピンクのパンティーから張りのあるヒップを揉みながら彼女の喉奥にペニスを送り込んだ。彼女の唾液に塗れ大きく膨れたペニスを僕の膝に抱え一気に刺し入れると洪水の様に溢れ出る彼女の愛液が滴り落ちてベッドシーツは「ビショビショ」に。
彼女の思い通りに腰を動かさせペニスを膣奥まで欲しがるヒップを掴み淡い赤味を帯びた彼女の身体を下から眺め鑑賞する。自らの動きに疲れた彼女を膝から下ろし
両脚を開いた状態で背後から激しく突いてみると、少女の様な「アナル」が小刻みに動いてるので彼女から吹き出している愛液を指に着け「アナル」に押し宛てると
ペニス挿入のリズム通りに「アヌス」も少しクチを広げてきた。
そのリズムに合わせて人差し指をアナル奥に入れ込むとペニスを咥えた膣が締まり
人差し指とペニスとが「皮一枚」で動いてるのが何とも淫靡でした。
「何処に出して欲しいの?」と彼女に問うと「お腹に・・」との答えに
「クチに出すから呑んでよ。」と返すと「イヤ・・クチに出しても良いけど呑めないよ~・・。」と顔を紅く染め言う。「でも、何十回・・何百回も僕以外のは呑んでるんだろ?」と。「う・・ん・・。」と、認めるので「呑みたいから出して・・と言ってよ。」と促すと「呑むから・・出して。」と言う。
「違うよ。呑みたいから・・と言えよ!言わないなら中にだすよ。」と言いながら
彼女のヒップを掴んだ両手を激しく前後に動かしペニスを膣奥に押し込みながら
放出した。「ダメェ~・・中に出したら・・」との声は完全無視で放出したペニスが萎えるまで背後から突き入れた。涙を浮かべる彼女を仰向けにし、広げさせた二枚の膨らんだヒダの間からは白いザーメンが垂れて出る。

今日も彼女のメールには「いつまでも抱いて欲しい・・」との言葉が。


 
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