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会社の人妻社員

投稿者:こうすけ
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2002/11/15 20:31:45 (X/Wl89Dc)
昨日、会社の飲み会があったのですがその帰りにずっと狙っていたSさんを送って行くことになりました。お酒の入ったSさんはいつにもまして色っぽくつい「前から好きだったんです」と告白してしまいました。
Sさんは「子供が二人もいる30歳の人妻に何言ってるの」と言いましたがまんざらでもなさそうだと
感じたので口説きまくりホテルに連れ込むことに成功しました。
ところが部屋に入ると急に無口になり、抱きしめてキスしようとすると顔を背けて「やっぱりこんな所に来ちゃいけないわ。ホテル代は払うから帰りましょう」と言い出しました。
すでに僕はびんびんでしたから少し強引にベットに押し倒しました。Sさんはすぐに起きあがり逃げようとしたので後ろから抱きつき強引にベットに引き上げました。
そしてスーツの上からおっぱいを揉みしだくと「ねえ、お願い。やめてこんなこと良くないよ」と言いました。それでもかまわず上着を脱がせブラウスのボタンを外しました。
ちょうど正面は一面、鏡になっていてSさんは自分がされている行為が鏡に映っているのを見る事になります。ブラジャーも外しおっぱいが露出されると「いや、止めて。恥ずかしい」と言いながら隠そうとしています。恥じらう姿に益々燃えてきました。自分の乳房が揉まれ変形するのを鏡越しに目の当たりにしてSさんは下を向いてしまいました。
スカートの中に手を入れようとする僕の手を押さえ「許して、お願い」と懇願する表情で僕を見つめます。無視して腿をなで回しているうちに力が抜けてきたのでスカートを捲り上げパンストの中に手を入れました。抵抗したもののパンティの上からおまんこ部分を触るとびくっとして「くっ」と声を上げました。そこはすでにぐっしょりと濡れていました。
さらにそこを愛撫し続けると抵抗しなくなったのでパンストを脱がせ足を開かせました。
「ほら、こんなに濡らして、いやらしくなってる」と鏡に映るパンティの染みを見せつけながら言うと
かすれた声で「いやぁ、恥ずかしい」と囁きます。唇をあわせると今度は舌を絡ませてきました。
パンティを脱がして自分のおまんこがいじられているところを無理に見せつけると
「見ないで、恥ずかしい」と喘ぎながら言いましたが指を突っ込んで激しく愛撫すると
「あ、あ、あ、あ、だめ、壊れちゃう」とほとんど叫び声のような喘ぎ声を出しました。
僕は手早くずぼんを脱ぎましたが、まだ逃げようとするのでバックから腰を押さえおまんこにあてがうと「お願い、入れるのは許して」と言いました。
先端が少しおまんこに入ると「ああっ、だめー」と叫びましたが奥に付き入れていくと
「だめよ、だめよ」と言いながら「ああっ、ああっ」と喘ぎ始めました。激しく腰を動かすとSさんは先に「ああああっ」と言って崩れ落ちました。
はあ、はあと息を吐く彼女を起こし目の前に突き出すと手を添えて口に含んでくれました。そして最初はSさんの口の中に射精しました。
それから二人でお風呂に入りました。Sさんは「いけない子ね、私もついに浮気しちゃったわ」と言いました。
それからベットに戻り2回目をしました。今度はお互いにたっぷり愛撫しあった上で彼女が上になり自ら腰を落としてきて挿入しました。一度いきそうになりましたが何とか我慢しました。
そして洗面台の前に連れいき鏡に向かって立ちバックで攻めたり、カーテンを開けて窓に向かってやったりしましたが、最後はベットの上でまんぐり返しの状態で挿入しました。
Sさんはものすごい恥ずかしがりましたがかまわず腰を振り続けると彼女も狂ったような声で喘いでいました。そして押さえつけたまま中に射精してやりました。
Sさんはまさか中だしされるとは思わなかったのでしょう、びっくりして
「ああっ、だ、だめ」と言いましたがたっぷりと最後の一滴まで出してやりました。
彼女は泣いてしまいましたが、彼女の住むマンションの前まで送ると別れ際に
「また明日ね。」と言ってにっこりしてキスしてくれました。
今日の朝会社で会った時には何食わぬ顔で過ごしていましたがこっそり携帯の電話番号とアドレスを書いた紙を渡され、そこにはまた今度ねとハートマーク付きで書いてありました。
 
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