1
2002/11/15 14:17:50
(V9mq41NC)
友達の家に行くと友達が留守のなの帰ろうとしたらそのお母さんが
上がってコーヒーでも飲んで行きなさいと言われて家に上がった
この母さん木の実ナナに似た結構スタイルが良く嫌らしい感じの人で
俺は心の中で一瞬期待感を膨らませた
コーヒーを飲みながら色々話しをしてる時も足をわざと組みなおし
パンツを見せ付けたり前に屈み込んで胸の谷間を見せつける
俺は心の中でもしかしたら誘ってるのかと思いダメもとで
「お母さん、スタイル好いですね」
「ダメよこんなおばさん」
「そんな事無いですよさっきから大きな胸の谷間が見えてて興奮しますよ」
「本当に興奮したの」
そう言うとお母さんは俺の側に来てズボンの上からチンポを触った
「もう、大きくなってないわよ」
「だったら大きくして下さいよ」
俺はお母さんを抱き寄せ胸を触った
お母さんは待ってましたと俺のズボンを脱がしパンツの中に手を
入れてチンポを握ると上下に扱き出した
俺もお母さんの服の中に手を突っ込み胸を触ったが大きくて柔らかい
チンポは直に大きくなるとお母さんは口に咥えシャブルので
俺も胸を揉みながらスカートを捲り上げてパンツの上からオマンコを触ると
感じるみたいで色っぽい声を出しながらチンポを咥えてる
俺はパンツを脱がしオマンコにしゃぶり付き舐め回すと本気汁を
垂れ流し喜んでるお母さんの口の中に射精してしまった
お母さんはそれでも咥えたままはなさず飲み込んでくれたみたいで
チンポは勃起したままでするとお母さんは上に跨り挿入すると
腰を動かし直に上で先にイッた
俺は身体をピクピクさせてるお母さんを寝かせるとバックから突っ込み
激しく腰を振りそのまま中に射精
凄く気持ち良くて中に出したのにチンポは元気なままで俺はそのまま
続けて腰を振り捲くった
最後もそのまま中に射精して二人で一緒にイッた
その時依頼俺はこの友達のお母さんと関係を続けてる