1
2002/11/13 20:33:50
(pBQaqt/y)
俺は今知合いの家をリフォームしてる
その家の奥さんは38歳で結構可愛い顔をしてて
スタイルも上から85(C)68,90でなかなかの物だ
ご主人は43歳で呉服の販売をしてて家を開けると
2ヶ月ぐらいは帰ってこない
仕事を始め3週間ぐらい立つと俺は奥さんと仲良くなり
色んな話しをしてて夜も遅くまでご飯をご馳走に成り話してる
先日1人息子の子供がおばあちゃんの家に止まりに行った時
俺は何時もの様に夕食をご馳走に成りビールを飲んでる時
話しは段段とエッチな話に成って行き奥さんの方から俺に
「若いから毎日奥さんと遣ってるの?」
「俺は毎日したいけど嫌がるんですよ」
「私の家と逆ね、主人が嫌がるの」
「俺奥さんみたいな可愛い人なら毎晩攻めるけどね」
「本当に?お世辞言っても何もあげないわよ」
「本当ですよ、奥さんみたいな可愛い人」
「**さん身体も大きいからアソコも大きそうね」
「どうかな、奥さんが確かめてくださいよ」
「そんな事言ったら本気にするわよ」
「好いですよ、見て触ってください」
俺は奥さんの前に立ちズボンを脱ぎ奥さんの手を
チンポに持って行くと奥さんは笑いながらパンツの上から
チンポを触って来て「まだ硬くなってないから判らないわ。でも大きそうね」
俺はパンツを脱ぎチンポを見せつけると奥さんは
「凄く太そうね、立ったらもっと大きくなるの?」
「それは奥さんが確かめてくださいよ」
すると奥さんは手で扱きながらチンポを口に咥え込んだ
奥さんは舌を絡めゆっくりとチンポをシャブリだし
口の中でチンポが勃起してくると「うっ大きいわ咥えるのがやっとね」
「ご主人より大きいですか?」
「そんなの比べ物にならないわ。こんなに太いの」
奥さんは必死で音を立て嫌らしくしゃぶり続ける
俺は奥さんの服のなかにてを入れて胸を触ると結構張りのある
胸で乳首も小さかった
10分ぐらい奥さんはチンポをしゃぶってたが俺はこのままでは
口の中に射精すると思い奥さんを立たせるとスカートを捲り上げて
パンツを下げて後ろからチンポを宛がい一気に挿入した
オマンコは濡れててちんぽは一気に奥まで入り俺はゆっくりと
腰を動かすと奥さんは気持ち良さそうに声をあげてお尻を振る
腰を動かし続けると奥さんは一段と大きな声をだし先にイッた
俺は奥さんを床に寝かせて正常位で突き捲くり同時に今度は中でイッた
俺の精子は何時もより多くドクドクと中に出ている
奥さんは身体中をピクピク痙攣させてグッタリとしていた
この日はこの1回きりで俺は家に帰ったが次の日からは
セックスを遣り捲くった
奥さんは段段と嫌らしくなり口に精子を出させては
飲み込んだり俺の上に跨り腰を振り続けたりする
特にバックは行きやすいのか好きみたいだ
毎回中だししてるが妊娠しないのかが心配だ
でも奥さんは俺に何時も中に出して一緒にイッテと言う
現場は後2週間掛かるがそのあとも続きそうだ