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2002/11/12 16:23:02
(tFjDwh49)
僕が、ピアノの販売をしていた時のことです。ピアノの個人レッスンをしている幼稚園児の母親と関係をもちました。ピアノを売り込むために昼間、主婦を相手に営業をしていました。何人かの顧客の中の彼女はダントツの美人でした。他の営業マン仲間達からも抜群の評判でした。その人の家へ営業に行ったとき、半袖のTシャツにミニスカ-トと言う格好で笑顔で招き入れてくれました。しばらく子供の話をしたあとピアノの売り込みをすると、どうやら買う気があるようで、どこに置いたらいいか考えているとのこと。一緒に置く場所の予定地をみてるうちに、Tシャツの背中にブラジャ-が透けて見えたり、前屈みになると胸が丸見えになるのが見えました。この人誘ってるのかなと思うようになり、ドキドキしてきました。後で知ったら全くそんな気はなかったそうで、単なる偶然だったそうでした。
そのうち、第2候補の奥の和室に場所を変えたので、これは益々誘ってるんだと思い、胸の鼓動は激しくなっていきました。そして、奥の部屋の隅に一緒にしゃがんだ時に、猛然と襲いかかりました。奥さんはビックリして激しく抵抗しました。
僕は、「大きな声を出したら隣近所や2階に聞こえるから、静かにして」と、言うとさすがに隣、というより2階の人に気づかれたら困ると思ったのか、少し抵抗が止まりました。そのときを逃さず、強引にキスをすると、最初は嫌がっていましたが無理矢理舌を入れると、おとなしくなり奥さんも舌をからめてきました。しばらくキスを続けてTシャツの上から胸を揉んだりしてTシャツを脱がしました。少し抵抗しましたがスンナリ脱がせて、ブラジャ-もはずしました、オッパイを揉んだり乳首を銜えたりしながら、スカ-トの中に手を入れると、小さな声で「イヤ、イヤ}と、さすがに激しく抵抗をしましたが、またキスをすると抵抗もゆるみました。キスをしながら体を倒してゆっくりスカ-トを脱がせると奥さんのほうから抱きついてきました。そして奥さんをパンツ1枚にしてゆっくり体中をなめ回しました。舌が下半身に移って行き、パンツを脱がそうとすると、「イヤ、それだけは許して、お願い」と強い力で抵抗をしました。何とかして脱がそうとしましたが、さすがに抵抗がゆるむことがなく、「お願い、それだけは許して」と泣きながら言うので、パンツを脱がすのはあきらめました。それならと、僕は立ち上がって急いでズボンをとパンツを脱ぎ、抱き起こした奥さんの前にギンギンに大きくなったモノを突きつけました。奥さんは顔を背けていましたが、「子供達がかえってくる前に終わらせよう」と言うと、ハッとしたように僕を見上げて、茶の間の時計をみました。子供達が学校から帰ってくる時間を見越して訪問したから、まだ少し時間があるのはわかっていましたが、奥さんにしてみれば気が気でないようで、一刻も早くこの場をにげだしたい、終わりたいと思っていたはずで、奥さんの頭を押さえて大きくなったモノを口に入れようとしました。激しく嫌がって口を開けようとしませんでしたが、「誰か来たら大変だから、さあ早く」と言うと、やっぱりそっちの方が心配なようで、泣く泣くあきらめて少し口をゆるめたときに一気にこじ入れました。「ウグっ」と呻いて苦しがっていましたが奥さんの頭を押さえてゆっくり腰を前後させると少し息苦しいのが楽になったのか、自分からしゃぶりはじめました。早く終わらせたい思いで必死のガマンをしてたんだと思います。時々喉の奥までくわえ込ませると激しくむせたりしていましたが、口いっぱいに僕のペニスを銜えてる姿を上から見下ろしていると、「こんなきれいな奥さんに銜えさせられるなんて」と思うとあっという間に高まってきて射精感がこみ上げてきました。もっと長くしゃぶっていてもらいたいと思う気持ちと早く射精をしたいとの思いが一気におおきくなりました。「このまま奥さんの口の中に出したい」と奥さんに告げると、激しく首を振って離そうとしてきました。僕は奥さんの後頭部を思いっきり強く押さえて、離さないようにして腰の動きを早めました。奥さんは口の中で声にならない叫びをあげているようで、必死に逃げようとしていました。しかしその姿を上から見ているうちに益々興奮してしまい、あっという間に射精を迎えてしまいました。その瞬間奥さんは「ウグ」とうめき、体をのけぞらせるように硬直しました。ものすごい快感で頭の中が真っ白になったようで、いつもの何倍ものザ-メンが出て るような感じがしました。実際射精は何度も続きその度に奥さんの体はヒクついていました。「奥さん、全部飲んで」と言うと激しく首をふってなんとかして逃げようとします。「全部飲むまで、離さないよ。いつまでもこうして銜えたままでいるの?」というと、涙をポロポロこぼしながら、首を力無く横に振っていましたが、さすがに苦しくなったのか、早く解放されたいと思ったのか、銜えたままゴクリと飲んだようでした。銜えられたまま飲んだので奥さんの口の中のペニスがしめつけられるようになってくすぐったいような、なんともいえないいい気持ちでした。奥さんは1回では全部飲みきれなかったようで2度、3度と飲み込んでいました。何回か飲み込んだあと動かなくなったので「全部飲んだ?」と聞くと、銜えたままコクンと頷きました。「ほんと?」ともう一度聞くと、また頷くのでようやく奥さんの後頭部から手を離しました。奥さんは解放されるとその場に泣き崩れました。パンツ1枚の姿で泣き崩れる姿をみて、ようやく我に返った僕は、はじめて大変なことをしてしまったと感じ急いで身支度を整えると逃げるようにしてその家を後にしました。後ろも振り返らずに走って車まで行きました。その後まもなく会社を辞めた僕はその後のことは知りません。同僚だった仲間に後で聞いたら、ピアノは他の店から買ったらしく、個人レッスンも先生を変えたとのことでした。今でもあの日のことは忘れられません。悔やんでも悔やんでも悔やみ切れません。一生後悔し続けると思います。