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2002/11/11 17:33:32
(jnwqY8cR)
僕ともあろう者が子連れ女を誘うとは・・。
例の「める友募集」で10月初旬と知り合った34歳の×1女性。
3歳の女の子が居るとは聞いてたんですが、なんと初デートに同伴!
夕方4時に待ち合わせしてからの2時間はゲームセンターで子供の世話に追われて
クタクタの「夕食」はファミレスになりました。(悲)
しかし、僕に勝機が来たのは、それから30分後です。子供は食事後で眠ってしまい、僕は彼女に「疲れたのかな?少し布団で寝かせてあげたら?」と。
「でも・・何処で?」と言う言葉を待ってた様に僕は「近くに在るから、行こう」
と、裏通りのラブHに子供連れで入りました。
彼女をベッドに子供を寝かせてる後ろから抱き締め思ったよりも豊な乳房を両手で
包み込み揉み上げると彼女は「子供が起きるからダメです・・」と腰を振って僕の手から逃れ様とするが、「起こしたくなかったら声を出さずに・・。」と僕は言いながら背後から彼女のブラウスのボタンとスカートのファスナーを外し、右手で
乳房を弄り、左手で彼女の「痴部」をパンティーの上から摩り二枚の襞で守られてる部分を指で摘み、パンティーの裾から進入させた指でクリトリスを探し出した。
彼女は頭をベッドに押し付けたままの姿勢で僕の指を楽しんでる様でした。
パンティーを脱がして少し開いた脚の間からは僕の指の動きに合わせて「ピチャ
ピチャ・・」と痴音が部屋中に響き彼女のクチからも「うぅぅ・・」と押し殺した声が漏れる。僕は彼女に「入れる前にシャブッテくれる?」と言うと振り向きながら僕のペニスを掴み、夢遊病者の様に唾液を垂らしながらペニスを貪った。
「ベッドは使えないから立って壁に手を着いて、お尻を突き出して。」と言うと素直に指示通りの格好で脚を開いた。彼女の唾液で光り輝くペニスを彼女の恥部に宛がい少し腰を進めると、いとも簡単に彼女の子宮奥まで反り返ったペニスは届き、
熱く腫れた二枚の襞だけが少しの抵抗をみせた。彼女の頭が壁にメリ込むほど、
後ろからペニスを強く叩きこみ聞いてみる。「アナルの経験は在るんだろ?」と。
「在りません・・はぁ・・はぁ・・」と答えるが再度責めたてると「一度だけ・・です・・ごめんなさい・・・」と認めたので、「この姿勢で入れてあげるよ。」と
彼女を立たせたまま供え付けのローションをペニスと彼女の肛門に擦り付け
少し強引に入れてみた。「いぃ・・痛いぃ・・・」との声を無視しながら
最後まで入れてみると「お願いぃ・・動かないで・・止めて・・」と啜り泣きを
始めた。「さすがに・・アナルは締まってるね。」・「アナルに出してあげるからね。」と彼女の乳房を掴み、揉みながら最後の一滴まで絞りだしました。
彼女の言葉は「ひどい・・・・」でした・・けど。(笑)
勿論、その後は二人でシャワーを浴びて浴室での二回戦目でしたが、
今度は普通に座位で彼女を膝に乗せてアワまみれのHでしたよ~♪