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2002/11/07 13:18:38
(KOGXPdaQ)
知り合いの女と酒を飲みに行った時夜の生活について彼女から
相談を受けた
彼女は36歳の人妻で子供は一人居てご主人が初めての男で
他の男性を知らないのでセックスがどんな物か判らないらしい
俺は酔った勢いで彼女に俺で良かったら一度相手するよと言うと
お願いしますと返事が帰って来た
この時はこのまま別れて家に帰ったが次の日に彼女から携帯に
電話が掛かってきて今から会いたいと言うので彼女を迎えに行き
車に乗せて走ってると彼女は昨夜の話を本気にしててホテルに行こうと言う
俺は彼女を乗せてホテルに行くと部屋に入った瞬間彼女は黙り込み
身体を震えさせていた
ソファーに座っていた俺は彼女を抱き寄せ「やめようか?大丈夫?」
すると彼女は「大丈夫、お風呂に入って来るから待ってて」
俺も一緒に入ると言ったが彼女は恥かしいから待っててと言い風呂に行った
俺は風呂場を覗くと彼女は大きくて白い胸をしてた
オマンコも毛が薄く割れ目がクッキリと見えてて俺は我慢できないのを
ぐっと堪えて彼女の来るのを待った
暫くすると彼女がバスタオルを巻き出て来たので俺は急いでシャワーを浴びに行き
チンポだけを石鹸で洗うと急いで部屋にもだった
彼女はベッドの上で座っているので俺は横に座り抱き寄せると
口にキスしながら胸を触ると大きくて柔らかい
彼女は震えて身体を硬直してるので俺が彼女にタオルを取りチンポを見せた
「如何俺のチンポは?ご主人と比べて」
「凄い、こんなの大きくて長いの」
「触って好いよ、握ってごらん」
彼女は恐る恐るチンポを握り上下に扱き出し
「太い主人のとぜんぜん違う、それに皮が戻らないわ」
「ご主人包茎?」
「包茎ってなんですか?」
「勃起していない時は皮被ってて勃起すると剥けるんだよ」
「そうです、主人のチンチン勃起していない時皮被ってます」
俺は彼女に口に咥えるように言うと彼女は口に咥えゆっくりと頭を動かす
俺は彼女の胸を揉みながらチンポをしゃぶらせてると一生懸命シャブていた
そして俺は彼女をベッドに寝かせると身体中を舐めながら足を広げて
オマンコを見ると毛が薄く割れ目がはっきりと見えてて綺麗な色をしてた
俺はオマンコを舐め回すと彼女は身体を突っ張り色っぽい声を出す
指で穴に入れて掻き回す様にピストン運動をすると彼女の声は一段と
大きくなら俺は指の出し入れを早めると彼女はイクといって身体をピクピクさせた
そしていよいよチンポをオマンコに宛がい挿入すると結構言い締りで
チンポはめり込む様に入って行った
腰を動かし始めるとさっきより一段と声を出しよがる
俺はいろんな体位で彼女を攻めたが特にバックは感じるようで
何度も彼女はイッテ俺にもうダメと言ってヤメテと言う
出も俺は攻め続け射精しようと思ったときに彼女に聞くと
危険日だし中には出さないでと言って自分から口に咥えてシャブッタ
そして口の中に射精すると喉を鳴らして飲み込んでる
お互いベッドでグッタリとして抱き合ってる時に俺が聞くと
何時も旦那の精子を口で出して飲んでるらしい
それが今まで普通だと思っていたらしくフェラで飲む時が多いという
この後も俺は彼女を2時間以上攻めて何度もいかせた
彼女はこの日依頼俺とのセックスが忘れられずに毎日の様に
電話して来ては会いたいと言う
今ではなんでもする俺の奴隷だ