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2002/11/06 21:08:03
(oeq0hDWW)
2年ほど前、まだ独身の頃のこと。会社の人妻●子は、アメリカ白人の血が少しだけ入っていて、透き通るような肌が美しい。目も少し緑色かかっている。なんでも平気で話して、時々退勤が一緒になると「食事をしよう」と飲みにいくような仲だった。あるとき、うちのアパートの近くの居酒屋で飲んだあと、「うちで紅茶を飲もう」と連れ込んだ。独身男とふたりきりになることがどうやら嬉しかったらしい。紅茶を入れて話しているうちに、自然な感じで抱きしめてみた。頬のあたりと首筋、それから唇にキスをした。小さめのおっぱいを服の上から触りながら
「今日だけ、君が欲しい」
「駄目。今日は酔っているから。」
そりゃないよ。胸元から手を滑りこませて胸を直接もんでみたけど、
「今日はここまでにして」
仕方なくソファに押し倒して沢山キスするだけで、帰した。
次の日、事務所でふたりきりになると、
「昨日言ってたこと本気? 私と不倫する?」
と聞いていた。渡りに船。早速その夜もうちに来ることになった。
部屋に入り、またキスすると、
「昨日はここが大きくなってたね」
とあそこを触ってくる。上だけ脱がしておっぱいを舐めていると、
「あたし今日生理なんだ。お風呂場でしようか」
というので、一緒に狭いユニットバスに入り、裸になる。
「すごい。大きいね。ちょっとコワイくらい。」
聞けば体験人数10人程度で、今までの男達より太いらしい。
立位で生挿入。こちらがなかなか行かないので、彼女がちょっと疲れたらしくひざまづいてフェラをしてきた。手の使い方も上手く、10分くらいで射精感を覚えて
「どこに出していい?」
「ウィウィヨ、コウォママヘ(いいよこのままで)」
さくらんぼ色の唇に覆われたまま、口の中に沢山だした。独身・彼女なしだったので、久しぶりだった。
旦那とはレスだったらしく、いいわけを考えてはうちに来て、体を重ねていた。別に「別れる」の一言も言っていないのに、
「なんでもしますから傍においてください」
といって、ズボンを脱がしフェラしてくれた。結婚後は浮気初めてらしく、それにどうしても俺と離れるのが嫌だったらしい。
セックスはいつも生挿入で外出しだったけど、そのうち「あなたの子供が欲しい」とか、挿入している最中に「中に出して」とか言うようになった。「一緒にアパートを借りたい」と言い出した時点で、別れることにした。
今では、こちらも既婚、あちらにも子供ができて、友人としてたまに夫婦で会っている。だけど、あのスベスベの白い肌をもう一度味わいたくなってきたから、今度昔話でもしながらお願いしてみようかな。