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図書館の女

投稿者:女殺し
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2002/11/19 20:25:34 (a07KoSTc)
俺がいつも行く図書館に綺麗な女性職員がいる。
どちらかというとツンとすました感じで、俺はその女の顔を見る
たびに、犯してヒーヒー言わせたいと思っていた。
俺はそういう気取った雰囲気の、ハイソな女が好きなのだ。
何とかならないものかと、いつも考えていた。
その女もときどきチラチラと俺の方を見ている気がした。
ある時、何となく本を探しているとき、ふと横を見るとその女が
いた。
返却された本を棚へ戻しにきたのだろう。
俺はとっさに「何かおすすめの本はありますか」と話かけた。
女は少し驚いたようだったが、「最近、私が読んだ本でよければ」
と言って、そこの書架へ俺を連れていってくれた。
これは俺に気がある証拠と、俺は携帯の番号やメールのアドレス
が入った名刺を彼女に渡した。
このときも彼女は少し驚いたようだったが、こちらの気持ちを察し
たのか、笑顔でうなづいて受け取ってくれた。
二、三日してから彼女から俺の携帯に電話が入った。
「名刺をくださったから‥」と、言い訳のように彼女は言った。
俺は内心、(これはヤレる)と思った。
翌週の図書館の休館日にお茶を飲みながら本の話をするというふれ
こみで、俺は彼女と待ち合わせした。
人妻らしい彼女が、どう見ても既婚者にしか見えないはずの俺と会
うということがどういう意味を持つのか、それを知らない彼女では
ないだろう。
俺は期待に胸を膨らませ、ついでに息子も膨らませて、そのときを
迎えた。
車を郊外に走らせた俺は、喫茶店で楽しい会話に全力を注いだ。
彼女は「こんなに楽しくお話をしたのは久しぶり」と言ってくれた。
これをチャンスと言わずして、なんと言うのか。
帰途、俺は予定どおりホテルへ車を入れた。
抵抗する彼女を「何もしないから」(これ常套文句)と言ってはなだ
め、どうにか部屋に入った。
「こんなことをしたのは突然だけど、前からあなたのことが好きだ
ったんだ」などとクサいセリフを吐き、俺は彼女をソファに押し倒
した。
唇を奪うと彼女は抵抗しなくなり、息があえいできた。
シメシメと俺は、彼女に覆いかぶさって自由を奪うと共に、左手で
彼女の胸をもみ、右手をパンティの上からではあるがオ○ンコに触
った。
彼女の抵抗はすっかり無くなっている。
完全にいけるとふんだ俺は、バンティとストッキングを剥ぎ取り、
膨らんだペ○スをオ○ンコの入り口にあてがい、そっと、しかし確
実に挿入していった。
どんな女とでも、この一瞬が俺は好きだ。
ペニスをはめたまま俺たちはソファからベッドに移り、しこたま腰
を使いあった。
一度目のセックスから口に射○してはマズいと思い、仕方なくコン
ドームを使ってフィニッシュした。
ただ、今後のこともあるので、数回は口にくわえさせたが。
やはり人妻だったが、一度関係を持つと女は弱い。
図書館に行ったときは目配せして近くに呼び、スカートの上からオ
○ンコを触ってやる。
だんだんと感じ方も上昇してきた。
これから何年かかけて骨の髄まで、俺の女にしてやる。




 
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