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2002/11/03 19:03:38
(KyN9VKA3)
38歳ゆきは3人の子供を持つ人妻です。先日、偶然を装い、犯してやった。その時に、この女にはマゾの素質があることが判った。
昨日は旦那が仕事でいない。子供は実家に連れて行かせて、家で待つよう命令すると、朝の10時ごろ「待ってます。いつでも来てください。」とメールが入ってきた。さっそくメールで「今から行くから、バイブ入れて準備しておけ、ドライブに行くから、ミニスカ、ノーブラで出て来い。」
ゆきの家に着くと、人目を気にしながらワンピのミニで車に乗ってきた。そのまま車を走らせながら、オメコに手をやると、ピンローが心地よくオメコのなかに入っていた。パンティで押さえ込ませてるので、奥へ奥へ押し込んでやると、足をぴたっとくっつけながら、力を入れ、1回目のアクメをむかえた。ミニのワンピのチャックを下げ、上半身をひん剥いてやると、乳首の起ったオッパイが、ポロンと出てきた。腕で隠そうとしやがるので、「車からほり出すぞ。」と言うと観念して腕を下ろした。俺は左手で乳首をひっぱり、こねてやると「はずかしい。他の車から見られる。堪忍して下さい。」「チンポ舐めろ。」と命令すると、俺のズボンのチャックを下ろし、チンポを取り出してジュポジュポといきなり、バキュームフェラの開始。右手でクリをこすりながら、ピンロ-を抜き取ってやると「あぁ~、入れて下さい」「何をや」「オチンポを入れて下さい。お願いします。」「ここで入れてええんか」「いやです。」「ゆきの家で入れたる」「それだけは、いやです。」「よし、ゆきの家に行で」そのまま車をUターンさせて、ゆきの家の前で止めてクリをこすりながら「ええな、ゆき、入るで」「あぁ、許して下さい。」「このままずっと、お前の家の前でオメコさわっといたろか」ようやく観念したのか、ワンピのチャックを上げて、身なりを整えて「少しだけ待っててください。」と言いながら、家の中へ入って行った。車を駐車場に止め、すぐにゆきの家へ行き、中へ侵入した。ゆきはリビングを片付けていたが、そのまま後ろから抱きしめ、ワンピを脱がせ、全身を愛撫した後、ベロベロとうなじから、へそ、おしりと舐めまわしてやると、ゆきは自分からひざまずき、俺のチンポにむしゃぶりついてきた。ゆきはやっぱり、淫乱、M女やった。そのままゆきの口の中で1回発射し、飲ませた後、2階へ上がり、ベッドにうつぶせにして寝かせて、ゆきのアナルを舌の先を入れ込みながら舐めまわし、指を挿入していくと「やめて下さい。おしりだけは許して下さい」「初めだけや、すぐにようなるわ」「あぁ、痛い。やめて、堪忍して」「オメコベチャベチョやんけ、この汁つけて突っ込むぞ」といいながら俺のチンポをアナルへ押し付けてやると、ゆきは歯を食いしばり、無言になった。俺は狙いをさだめてチンポの先を押し込んでいった。初めはきつくてチンポの方が痛かったが、カリがズボッと入ってしまうと後はスムーズに根元まで挿入完了。オメコにはピンローを差し込んで2穴同時攻め開始。ゆきは苦悩の表情だったが、愛液はほとばしるほど、中から沸いて出てきている。「ゆきどうや、アナルの感じは」「なんか変になってきました。いきそう、いくいくいく」と連発し2回目のアクメ。おれはそのまま、バックの状態で当然、中出し。ゆきはその後も、ゆきのうんこのついたおれのチンポを綺麗にふき取り、再びフェラ開始。今日はゆきの家だったので、なんかやらしい服を着て来い。下着もスケベなんを選べと命令すると「セーラー服ならあります。下着は白にします」着替えを俺の目の前でやらせ、3回戦開始。言葉攻めから「ゆき、身体検査するから、ここで四つん這いになって、穴を俺のほうに向けろ」ゆきは命令通り四つん這いになり、俺に尻をむけ「検査して下さい。お願い
します」「高校生にしては、きたないオメコやな、何人とオメコしてるんや、匂いもくさいし、ゆるゆるマンコや、自分でオメコひろげろ」
近くにあったローションの瓶を先から入れていくと真ん中ぐらいまで入ったところでゆきは「なに入れてるの」「やめて、やめて」「ここまで入れて、何言うてんねん、このゆるゆるマンコが」ネクタイで両手を後ろで結んでやり、バックで挿入。ゆきはバックの体制が合ってるらしく、4回目のアクメ完了。
その日は合計4回発射。時間は夕方の4時。次の奴隷日を決め別れたが、次は縛り調教でもと考えてます。