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2002/11/03 17:02:02
(d.yZ2Y9l)
昨日、若い彼女と口論し当分会わなくなった。気分治しに散髪屋に、刈ってる間にご主人がこの連休で田舎に帰り今はひとりで明日まで帰ってこないと聞いた。他の客も居ないし髭を剃られながらまた、ゆっくり手を伸ばし尻や胸、股間を擦りまくった。そんなにすると顔を切ってしまう!と言いながら呼吸が段々乱れてきた。僕も少し立ち上がってきたのでカバーの下でファスナーを開け引っ張り出して奥さんの左手で触らせた。引っ込めようとするのを無理に握らせた。小さな声で鍵閉めてカーテンを引いてよ、俺もう我慢できない、店暫く閉じようよと・・髭をそり残したまま、ふらふらしながら奥さんが店を閉め、休業の札を掛けた頃、散発台の上で僕は下半身をさらけ出して待った。奥さんはあっと言ったきり顔を多い台の背中から僕を抱き、手を伸ばして000を触ってきた13センチしかないけどビンビンの000、そして前の大鏡には奥さんと僕が丸写しで見えた。恥ずかしい!と・・
僕は56、奥さんは52もう言わなくても進んでしまう。前に来させて僕は台に座ったまましゃぶらせた。白い上っ張りの前をはだけ、乳首を少しきつめに揉む。2人とも無言でうっとはあーしか声を出さない。カーテンの前は小学校の前の通りで車や人の通る影がのべつまく無しに通る。引っ張りあげて口を吸う、自分の000に奥さんの唾液が絡まりついてジュルジュル音を立ててた、自分の匂いのする口を吸い、くちの周りがべたべたになった。長いスカートをたくし上げ、パンティーのクロッチをずらすとべっとり!俺の身体を下に少しずらして、奥さんを引き上げ窮屈な台の下方でクロッチの横からずぶっと入れた。うっと声!片側が擦れて少し痛い。が奥さんは僕の両足を挟み外側にカエルのような形で上下に起用に動かしてきた。僕も定休日では無いので早めにと思うなだが意外な形の上、000の片側が擦れて痛みもあり中々射精に行かない。乳房や乳首も柔らかくて少し寂しい。最近ぷりぷりばかり相手にしてたから物足りないところがある。仕方なく一度はずして今度は大鏡の前の台にてを着かせスカートを捲り上げてバックから入れた。奥さんの顔が鏡に当たる!くちを開け唾液が垂れてる歪んだセクシーな表情に一気に高まって来て、そろそろ行くよ!どこに出す?どこでもいいから早く!と瞬間に抜くから振り返って顔をこっちへと支持!持たなくなってきた!思い切り尽きつづけた後ずぼっと奥まで、一気に抜き瞬間奥さん身体を向きを変え床にひざまずいて大きくくちを開けた。僕はしごきながら顔に思い切りぶっ掛けた。残念ながら鏡には奥さんの後ろ頭で瞬間が鏡には映らなかったが、ドキドキの1時間半だった。同じような経験のある人是非!
とても気持ちよく奥さんも髭をそり残したまま、満足した顔で早く出て!店を開けるからと僕を送り出した。