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みっちゃん

投稿者:ショウ
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2002/11/17 23:08:32 (S2AihnS.)
みっちゃんとはごく普通のメル友募集の掲示板で知り合った。
当時俺が25歳。みっちゃんは4つ上の29歳で、二人の子供がいる人妻だった。
最初は普通にやりとりしていたが、徐々にみっちゃんの方がキワどい話をし始め、
いつしか、メール上で「ダーリン♪」「ハニー♪」と呼び合い、仮想Hまでしていた。
当然、お互い会いたい気持ちが強くなり、とうとう俺たちは会うことになった。

埼玉の某駅で待ち合わせたが、俺はいつになく緊張していた。
まだ、Hの経験もそれほど多くなく、この日は経験豊かな(?)みっちゃんから、
手取り足取り教えて貰えることになっていた。しかも、いきなり泊まりでだ。
待ち合わせ場所に現れたみっちゃんは想像以上に俺好みのいい女性だった。
胸は小さかったが、スレンダーで瞳が大きく、笑うと八重歯が可愛らしかった。

簡単に食事を済ませると、兼ねてから「会ったらすぐ、キスをしたい!」という約束通り、
商店街の地下道で2~3分ほど、唇を重ねた。
何人か人が通ったようだったが、もう、俺たちは二人の世界に入っていたので気にならない。
俺はもっとしていたかったが、「後はホテルでゆっくりしよ?」と促され、
雨の中、相合い傘をしながら、ホテルに向かった。

時間的には少々早かったが、雨も降っていたので、早々にホテルに入ることにした。
エレベーターの中でまた軽くキスを交わし、部屋の中へ・・・。
部屋に入ると急に落ち着き、みっちゃんと並んでソファーに座って、少し世間話を始めた。
が、やはり二人とも気分が高まっていたらしく、また自然とキスをし始めていた。
そこで場所をベッドに移すと、これまた当初の約束通り、
季節外れにも関わらず、みっちゃんは水着姿になってくれた。(なぜ水着姿の約束をしたかは覚えていない)

可愛らしい、水色と白のストライプのビキニを着たみっちゃんはとても29歳には見えなかった。
ゆっくりとブラをズラし、左手で水着の上からアソコを触ってみる。
水着というせいもあって、濡れていることを感じることはできなかった。
が、水着の下に手を入れると、みっちゃんのアソコはいい感じに濡れていた。
俺は我慢できなくなり、一気に水着を脱がし、みっちゃんのアソコに指を入れて掻き回した。
しかし、みっちゃんはそれを優しく制し、
「ただ掻き回すだけじゃ、女の子は気持ちよくならないよ。」と早速アドバイスしてくれた。

そこからはもう、完全にみっちゃんにお任せコース。
手でのクリちゃんの愛撫の仕方から舐め方、胸の触り方、舐め方、
その他女性の性感帯となり得る場所、ほぼ全てに対しての愛撫の仕方を教わった。
そして、今度は攻守交代。みっちゃんが俺を攻める番だ。
あまり経験のない俺にとって、これがもう言葉では言い表せないぐらいの極上のテクニックだった。
(未だに彼女以上のテクは知らない)

まず、胸。男の乳首なんてそんなに感じるものじゃないと思いこんでた俺は、
俺の乳首へのみっちゃんの舌遣いがかなり衝撃的だった。これだけでイキそうになってしまった。
そんな状態の中、徐々に彼女の舌が俺の下腹部へ・・・そして、とうとうフ○ラへ・・・。
これがもう、ホントに最高だった!!
あまりの気持ち良さに却って身体が萎縮してしまい、逆にイキそうでイケなかった。
「私のフ○ラでイカなかったの、ショウくんが初めてだよ!」と彼女はむしろ褒めてくれたが、
俺は逆に恥ずかしかったものだ。

そしていよいよ挿入となるわけだが、みっちゃんはいつの間にか口でゴムを付けてくれていた。
いつゴムの用意なんてしていたのか、そして、いつ付けてくれていたのか、俺は全く気づいていない。
それだけみっちゃんのフ○ラテクにマイッていた証拠だろう。
そして、おもむろに俺の上に跨ると、みっちゃんはゆっくりと腰を下ろしてきた・・・。
みっちゃんの中はすごく狭く、とても子供二人を産んでるとは思えなかった。
そして、ゴムを付けていることさえ忘れさせてくれるような、何とも言えない感触。
情けない話だが、俺はもう完全に参ってしまい、何とか堪えるのが精一杯だった。
しかし、当然のごとくみっちゃんは黙っていない。
俺の両手を取ると、自分の胸へと導き、「ねぇ、触って♪」と甘えた声を出す。
その口調や仕草だけでも、もはやイク寸前だった。

何とかみっちゃんの要求に応えようと俺はみっちゃんの胸を触り、乳首を指で弄ぶ。
みっちゃんも感じていたらしく、ただでさえ狭いアソコがどんどんキツくなっていく。
「あぁ~・・・いいよ、ショウくん!あっ・・・凄いよ・・・。」
徐々に俺とみっちゃんのリズムが合いだし、
それまで余裕を見せていたみっちゃんも、完全に乱れきっていた。

程なく第一回戦を終えた二人。お互いに恍惚の表情を浮かべ、俺の腕枕で添い寝をした。
「ショウくん、経験少ないって嘘じゃない?なんかスッゴク良かったんだけど!」と
みっちゃんは無邪気な笑顔で嬉しいことを言ってくれた。
俺自身はテクニックがあるとも思ってなかったし、ましてやナニ自身に自信があったわけではない。
が、「ショウくんの・・・結構大きいよね。多分、今までで一番大きいかも・・・。」と言われて、
ちょっと照れてしまった。

そして、休む間もなく第二回戦。
またもや主導権はみっちゃんだったが、一回戦でコツを得たのか、俺にも余裕ができ、
いろいろな場所を愛撫してみては、みっちゃんからアドバイスを受けていた。
体位の方も一回戦は結局終始、騎乗位で終わったが、
今回は正常位からバック、また騎乗位になり最後は正常位でフィニッシュした。

時間を見るとまだ0時。全然時間的には余裕があったし、俺自身の体力も余裕だった。
そこで、シャワーを浴びてジャレ合いながら、第三回戦へ突入。
ここで俺はダメ元で「ナマ」での挿入をお願いしてみた。
意外にもみっちゃんからは「最後は外で出してくれるなら。」と快く受け入れてくれた。
ナマの経験はあったが、みっちゃんの中に入った瞬間、「これだぁ!」と妙に嬉しくなった。
すでに2回出してるにも関わらず、みっちゃんの中でますます大きくなる俺自身。
みっちゃんもそれを感じているのか、「すごっ・・・い・・・あっ・・・。」と
俺の背中に回していた腕に力が入る。もちろん、アソコもキューキューに締め付けてくる。
恐らく、2回出していなかったら、1分も保たなかっただろう。
それだけ、みっちゃんの中は素晴らしく気持ちのいい空間だった。

何度も果てそうになる瞬間を乗り越え、結局、みっちゃんが3回ほどイクまで頑張ることができた。
約束通り、みっちゃんのお腹にフィニッシュすると、二人とも満足感に浸り、
そのままシャワーすら浴びずに布団に潜り込み、長く深いキスをした。

結局この日はそのまま寝てしまい、朝方に4回戦をバタバタと済ましてみっちゃんと別れた。
俺的にはみっちゃんと長くいい付き合いをしていきたかったが、
みっちゃんが体を壊し、入院することになってしまい、そのまま俺たちは別れることになった。
未だ、みっちゃん以上のテクニックを持った女とは出会っていない・・・。

 
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