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2002/11/16 20:00:23
(tELUYfSP)
この前彼女とホテルに行くと前からカップルが出て来て
よく見るとその人は部長の奥さんで俺に気づき顔を隠したが
俺はニコリと笑い知らん顔してホテルに入った
すると次の日に俺の携帯に電話があり出ると部長の奥さんで
俺の家の前に居るというので玄関から出ると奥さんが立ってた
取り合えず家に上がってもらうと奥さんは俺に昨日の事を
主人には黙っていて欲しいという
俺は前前から部長の奥さんの事を思っていたので奥さんに
「黙って居るけど条件があります」
「何?条件て」
「俺前前から一度奥さんとエッチしたかったんです。俺としてくれます?」
「判ったわ、その代り主人には内緒よ」
「奥さん俺のズボンとパンツ脱がしてチンポしゃぶれよ」
すると奥さんは俺の前に跪きズボンとパンツを下げてチンポを口に咥えた
舌でカリの廻りを丁寧に舐め回し奥深く咥え込んだり首を振り嫌らしく
チンポをしゃぶり続ける奥さんに
「上手だね、奥さん。俺のチンポデカイだろ」
「大きいわ、こんなの初めて」
奥さんは必死でチンポをしゃぶり続けていた
暫くすると俺は気持ち良過ぎて我慢出来なくなり奥さんに
「我慢出来ないよ、口の中に出すよいいかい」
奥さんは咥えたまま頷きスピードを速めたので俺は我慢出来ずに
奥さんの頭を押え込み射精すると奥さんは一瞬動きを止めたが
直にまたチンポを扱き全部出してくれた
奥さんは俺の出した精子をティッシュに吐き出し
「昨日彼女としたのに一杯出たわよ。若いから凄いのね」
「今度は僕が奥さんを喜ばせて上げますよ」
俺は奥さんに服を脱がしパンツ1枚にするとベッドに押し倒し
キスしながら身体中を舐め回した
胸はそこそこ有り柔らかく乳首は大きいが舐めると硬くなり
俺は乳首を舐めながらパンツの上からクリトリスを攻めると
身体を突っ張り感じるのか小さく声を出し段段と息が荒く成って来た
俺はパンツを脱がし足を広げるとオメコは濡れてて大きなクリトリスを
舌で転がす様に舐め回すと奥さんの声は大きくなり凄い感じようだ
指を2本突っ込み無茶苦茶にピストン運動すると奥さんは直に身体中を
ピクピクさせてイッた
でも俺は奥さんのオメコにチンポを宛がい一気に挿入
後は激しく色んな体位で攻めると奥さんは凄い感じ様で
部屋中に響き渡る大きな声を出し何度かイッたみたいだ
特にバックは好きみたいで激しく打ち付けると死にそうとか
オメコが瞑れるとか嫌らしい言葉を連発
最後は奥さんに言われてそのまま中に射精した
結局2時間以上奥さんを攻め続けた俺は疲れてグッタリと寝てしまった
気が付いた時には横に奥さんはいなくてメモが書いてあり
今度また電話して、凄く良かったと書いてあった