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2002/10/27 19:44:43
(co7lEFJm)
友人の奥さん、ゆきとやっと念願かなってはめることができました。
昨日は友人と飲み会があり、夜中の2時頃まで飲んでいると、友人が
「今日はサウナに泊まる。」と言い出したので、思わず「よっしゃ。
嫁はんに連絡しといたるわ」とひとつ返事で別れました。俺も家へ連絡し、
「今日は帰られへん。外で泊まるわ」と報告終了。その後、タクシーに
飛び乗り、ゆきちゃんがいる家へ直行しました。当然、子供もゆきも
寝ていましたが、俺がTELすると起きてきた。
「こんなに遅くにごめんな、旦那はサウナに泊まる言うてた。」
「俺は報告に来ただけや、帰るわ」というと「こんなに遅いんやから家に
泊まり」と予想通りの返事が返ってきた。遠慮しながら上がりこみ、ゆきの
後ろをついて、部屋の入り口のところで、いきなり後ろから抱き付いて
「好きやった。前からずっと好きやった。キスさせて」と強引に口に
吸い付いてやった。「ううう、やめて、お願いやから、堪忍して」
その言い方に興奮して、ネグリジェを巻くりあげ、乳を思いっきり揉んで
やった。小ぶりのオッパイやけど弾力があり、乳首も敏感で、声を出さず
に我慢してた。パンティの上からクリを擦りつけ、首筋を舐めてやると、
「うう、ああ、やめて、堪忍...」そのままソファーに押し倒し、
パンティの上からオメコを舐めてやり、両方の乳首をこねくってやった。
パンティの横から舌を入れて、クリを舐めると、ようやく、観念したのか
抵抗をやめて、足を開けやがった。そのまま舌をオメコに突っ込み、オメ
汁を吸い取りながら、クリを鼻先で押し付けて、「きれいなオメコや、大好きや」「俺のチンポも舐めてく」そのまま俺はずり上がり、ゆきの顔へズボンを
履いたままチンポを押し付けてやると、ジーパンのボタンを外し、チャックを
降ろし、パンツの上からしごき始めよった。俺が催促すると、チンポを掴み
だし、我慢汁のついた亀頭をペロリ、ペロリと舐めはじめた。俺は我慢でき
ず、ゆきの頭をつかみ、押し込んでやった。夢にまで見たゆきのフェラ顔、
俺は我慢できず、腰をふり、ゆきのくちの中で一気に果てた。1週間分の精液
が俺のチンポを通りゆきの口の中であふれていた。ゆきはどうしたらいいのか
判らないようだったので「飲め」と命令すると、ごくっと喉をならし飲み込んだ。これで吹っ切れたのか、お互い69の形になり、野獣のように舐めあった
後、ゆきを立たせて、テーブルに両手をつかせ、バックで突っ込み、クリを
愛撫しながら、ゆきをいかせてやりました。2発目なので。俺のチンポはそり
返ったまま。ゆきに「なんとか処理しろ」と命令すると、フェラをはじめ、
ええ具合の所で、騎乗位になり、チンポをつかみ、自分でオメコに入れよった。上下、左右に激しく動き、自分で乳をもみ、乳首を引っぱり、おれには
「クリトリスを触ってください」とお願いしてきやがった。
3人の子供を産んでいるとはいえ、オメコの締まりは最高の状態。2発目は
ゆきのおなかの中で発射した。すでに時間は午前5時、つながった状態で
添い寝した。朝起きて、ゆきは泣いていたが、子供が起きる前に、もう一発
俺はやりたかったので、ゆきを風呂場へ連れて行き、ひざまつかせ、フェラ、
けつを向かせてたたせて、バックから挿入開始。数時間前の余韻があるのか、
すぐに、もだえだし、愛液も大量に流れ出し、クリを触りながら、同時に
果てた。こんなにスケベだったとは思わなかったが、最後に写メールで写真
を取り、「ゆき、わかってるやろな、俺の言うことは、絶対やぞ」「はい、
わかりました。いつでも、どこでもゆきは、あなたのものです」と約束をさせ、帰りました。
今から、ゆきへ写真を送ってやろうと思います。旦那がおるやろうから、
便所でオナニーでもさそうと思います。
今後は、昼間にあって、思う存分いじめて、マゾ女に変身させてあげる
予定です。