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人妻・冴子との思い出

投稿者:Shingo
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2002/10/10 05:49:38 (DQpEiY0.)
ネットで知り合いチャットとテレフォンセックスで親交を深めているうちに俺に興味を持
ってくれた冴子、画像は送ってもらっていたが待ち合わせ場所に現われたのは写真よりも
清楚でいい雰囲気を漂わせた人妻だった。受話器越しにすでに淫らな言葉を何度も吐き、
自分の陰唇をまさぐる音まで聞かせてくれた大胆さは影をひそめ、伏し目がちに挨拶す
る。その手を取って約束通りに真っ直ぐホテルへ。先にシャワーを浴びさせてから次に俺
も汗を流しベッドルームに戻ってみると、白いバスローブをまとって微かに震えながらベ
ッドに腰を落としている。静かに肩を抱き横にしてバスローブの裾からそっと股間に手を
忍ばせると恥ずかしそうに細い手を俺の腕に置くけれど、その腕には力は入っていない。
髪の毛に顔を埋めて耳に唇を押し当てて、とても小さな声で『きれいな奥さまだね。ご主
人が羨ましいな。』と呟くと、突然大きな溜め息をつき『チャットと同じように、いかせ
てください。』と答える。照明を落としシーツの上に体を横たえさせると、ハンドタオル
を目の上に置いて目隠ししてあげた。用意してきたローションを乳首の上につつ~っと垂
らすとあごを上に上げてきれいな形の唇を開き、だんだん熱い息を漏らしはじめる。プー
ルから出て来たばかりのようにすっかり上半身をローションで濡らしてきらきらと光る冴
子の体の上に十本の指を優しく這わせると、いつの間にか腰をがくがく震わせながらこち
らもびっくりするほどの大きな声で感じている。我慢できなくなり自分から『もう待てな
い、ください。』と懇願する彼女に、『ちゃんと恥ずかしい言葉でおねだりしなさい。』
と言うと、『いけない人妻冴子のおまんこに、あなたのぶっといちんぽを突込んで、いっ
ぱいザーメンを注いで~』と叫んだ。あとは目隠しを外し、朦朧として涙をいっぱい浮か
べた冴子を体がばらばらになるほど突き上げ、最後は子宮の奥にたっぷりたまった精子を
放った。一戦交えて腕まくらしながら横になっていると、『主人よりもいいです。好きに
なりそう・・・』と俺の耳にキスしながら囁く冴子。また欲しくなったようで、ずるずる
とシーツの中に潜っていって、俺の肉棒を愛おしそうに何十分もしゃぶってくれた。シー
ツをめくると、本当に愛おしそうにさおも玉もたっぷり唾液で濡らしながら、そのべちゃ
べちゃの俺の股間に頬擦りしながら泣いている。自分の涙と唾液、それに俺のガマン汁で
きれいな顔を汚しながらも一生懸命フェラするその姿に、俺もまたむくむくと刺激され後
は結局二回つながって、すべて人妻冴子の体の奥底にたっぷりザーメンを注入してあげた。

こうして出会った冴子とも、俺が海外赴任になったのをきっかけに離ればなれに。俺も仕
事が忙しいのですっかり忘れていたけれど、ふと立ち寄ったここのページの書き込みに刺
激されて、こうして懐かしく書いてしまいました。
 
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