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2002/10/19 08:34:57
(SJ8DPMFh)
家の向かえに住んでいる55歳になる親戚の叔母さんはチョットした熟女マニアの性欲処理の道具になっています。俺の知っているだけでも7人の中学生くらいから70歳くらいまでの男達が出入をしています。その内の一人が29歳の俺です。
それが、報酬なしでしてくれるから皆さん感謝をしていると想います。
俺が初めてこの事を知ったのは、夏休みに入ってからでした。
最初の頃は、叔母さんの家は午後になると男の人が出入するなぁって思っていただけでしたが、ある日の午後に偶々、家の奥さんと子供達が買い物に出かけている時に車を洗っていると叔母さんが俺に声をかけて来て、叔母さん家の部屋の電気の器具を交換して繰れないかなぁって頼まれて、家の中に入り案内されると寝室に連れて行かれ昼間なのに薄暗い部屋の中の電気器具の取替えを行い終了して電気のスイッチを入れると、部屋の中にあるベットの周りの棚とテーブルの上には、何種類ものコンドームやビデオテープ、それにバイブにタオル類が並べてあり、俺が驚いた顔でいると叔母さんは突然、電気を消して俺が再度、着けると叔母さんは全裸になっており俺を誘惑してきて抱き付き今日の御礼と言いながら舌を絡めてキスをしながら俺のTシャツと短パン、パンツを脱がしベットに押し倒しフェラをすると俺の顔にマンコを押し付けて69を要求めてきた。
薄暗くてハッキリとは確認できなかったが叔母のマンコは花びらが伸びきっておりそれにも増して熟している割には大洪水を起こして溜まらなくなった俺は叔母と上下を入れ替わり、そのままマンコに突っ込み絶好調を迎えて破裂寸前のチンポのピストン運動を速めて発射、絶頂を迎えて終了した。
部屋を出て帰るときに叔母から2年前に離婚してから欲求不満の解消に飲み屋でお客に誘われてから、そのお客の身近な友達やその息子たちの性欲処理の道具になっている事を教えてくれた。叔母自信も嫌いな方じゃないようで自分自身の性欲処理を兼ねているから無報酬で割り切ってやって(限られた人だけは中だし)いるから、叔母さんで良かったら前もって連絡くれたら何時でも(深夜)オッケーだから、と言いながら俺を見送った。その日から俺は、不定期的に仕事とから帰る途中に連絡をするようになり家に着くと風呂に入り夕食を済ませると飲み会を口実に深夜まで叔母さんとやってます。しかも、俺も中だし公認でやってます。
叔母さん曰く道具になる前に生理も終わっていたから限定で中だしを公認しているそうです。