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2002/10/04 18:22:26
(B1YWIRmg)
俺は40歳、人妻は36歳、3児の母だ。
愛人として1年関係が続いている。
俺は165センチ体重92キロと太っているが、彼女はそんな俺が良いそうだ。
彼女は中肉中背の3児の母とは思えないプロポーションだ。
俺は半年くらい前から目を付けていた。
彼女は毎日会社に配達に来る。チャンスを伺って食事の誘いの内容を書いたメモを渡した。
3回目でようやくデートをしてくれた。初日は本当に食事だけ。一切、体には触れなかった。
2回目も一切触れなかった。
3回目のデートの時、飯を食べた後、夜景が綺麗なところに連れて行き、そこでキスを強要した。
最初は彼女はびっくりしているようだったが、舌を絡ませてくれた。
成功だ。
俺の経験上、女はやるべき時にやらないと、できなくなる確率が高いので、やることとした。
ワンボックスの後ろの席に誘い、横に座りながら夜景を見ながら肩を組んで、もう一度キス。
そしたら今度は向こうから絡めてきた。
そして胸に手を回すと、なぜか拒否された。
しかし、諦めずに首筋を舐めているとスーッと力が抜けてきた。
すかさずミニのジースカの中に手を差し入れる。
パンストは履いていないので直接パンティーのところまで手が届いた。
パンティーの上から性器を愛撫。
首筋の愛撫は相変わらず止めない。
そのうち俺が抱いた女の中で、今までに聞いたことのないあえぎ声を出し始めた。
俺がパンティーを脱がし始めると、(ダメダメダメ)の連発で拒否。
自分で脱ぎ掛けのパンティーを履いてしまった。
どうやら、我に返ったようです。
しかし、無理矢理抵抗する彼女の上になり、パンティーを履いたままの状態から正常位でパンティーの横から一気に挿入。
濡れていたため、一気に根本まで入った。
いうまでもなく生だ。
(旦那に知れたら殺される!)って言っていたが、そんなことは関係ない。
そしたら、彼女は吹っ切れたのか、またまた諦めたのか、おとなしくなった。
おとなしくなったところで、まずはパンティーを脱がせ愛撫をしながら全裸にしていった。僕も全裸になる。ここからは本当にスムーズに進んだ。
まずは彼女のクリトリスを責め始めた。
彼女は俺のペニスを探してきた。
顔をペニスに近づけると、最初は拒んだが、無理に口に含ませると女房とは全然違うフェラチオをする。
女房のフェラは長くて3分。
しかも、フェラは嫌いなので、5回に一回しかやってくれないけれど、彼女は唇、舌、喉を完璧に使いこなし俺に奉仕してくれた。
彼女は喉まで突き上げても嫌がらないのでガンガン突いた。
射精感があったので口から抜いた。
彼女は涙を流していた。
イヤだったのかと聞くと、苦しくて涙目になっていたようだ。
どうやら彼女は呼吸ができなかったようだ。
喉までペニスを入れていたから無理もない。
でも、彼女は歯を裁てることなく、舌を使ってフェラをしたから、それだけでもこれから使えると思った。
そして69。俺も膣に舌を入れていく。
彼女はあえぎながらペニスにむしゃぶりつく。
快感のためか今度は少しだけ歯が当たる。
それだけフェラに集中できないようだ。
我慢ができなくなってきたので正常位で挿入。
室内なので体位がなかなかできないけれど、ハイルーフの車なので立ちバック、バック、正常位はできた。
そして彼女が2.3回イッた後、俺はフェラチオをさせ、喉の奥で射精をした。
いつもはティッシュを積んでいるのだが、その時に限って無かったので口に含んだ精液を飲むように言った。
そしたら、しっかりと一滴残さず飲み込んだ。
もっとも喉の奥で射精したから口の中には精液が残っていなかったようだ。
それから愛人関係が始まった。
今では会社の帰りに彼女が俺を呼びだし、週に2回はフェラチオのみのセックスをしている。
その時に会う時間はたったの15分。
待ち合わせの場所で車に乗り込むと挨拶もなく、彼女からズボンを脱がし、無言でむしゃぶるようにフェラチオをする。
そして週に1回だけ俺は彼女の中に入れる。
でも、中出しはしない。
必ず喉の奥で射精だ。
彼女はすでに俺の精液を合計3リッターは飲んでいると思う。
相変わらずティッシュは使わない。
ペニスに残った精液も綺麗に舐め取ってくれるため、俺もペニスを拭くことはない。
彼女と食事をしたのは最初の3回だけ。
金も掛からない女だ。
車中セックスでは満足できない時にはホテルに行く。
ホテルに行くが代金はすべて彼女持ち。
本当に都合のいい女だ。
デジカメで300枚以上写真を撮った。
それは彼女が求めていたこと。
明日も仕事帰りに車中でフェラチオのみのデートの日だ。
時間が15分と短いので女房にはばれないのだろう。
そして明日は女房ともセックスをする。
だから明日はフェラで射精するのは一回限りにしておくつもりだ。
女房とセックスしたとき精液が出ないと疑われるからね。
彼女には旦那とのセックスをするように言っている。
旦那に疑われてはならないからね。
彼女は俺の公衆便所なのさ。