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2002/10/14 04:58:21
(EGC2Pn1/)
とあるサイトのOFF会に参加した帰り
Sさんと帰る方向が同じだったので
酔いも醒めないまま一緒に電車岐路についてました。
ラッシュの時間帯にぶつかったらしく
車内は満員状態で、自然と密着する形になりました
オレは場所が悪く手すりに捕まれなかったので
Sさんが
「掴まってもいよ~」って言ったので
抱きついてました、まだSさんは酔いどれでしたが
少し前からオレは酔いが醒めてました。
満員で熱気がムンムンするなかで抱きついていたので
当然、オレもムラムラしてきました。
背中からシャツの中に手を入れて行き
背中をさすってました、Sさんは小声で「やめて・・」と言いましたが
一度動き出したらとめられません。
背中からブラの中に手を入れて行き、徐々に前に手を進めて行きました。
しばらくすると小さな胸にたどり着きました。
するとSさんは今度は少し強めに「やめてって」と言いましたが
やめるわけがありません。身動きが取れないのをイイ事に
小さな胸を捏ね繰り回し、硬くなってきた乳首を転がしてました
乳首を軽くつねるたびにSさんの体が「ビクンビクン」と震え出してきたので
うん、これはもっと気持ちよくさせてあげなくてはという良心から
空いてた左手をSさんのジーンスの中に入れ行きました。
Sさんは少しポッチャリしていたので入れるのに苦労しましたが
何とか下着にたどり着きましたのでアソコを人差し指でグイグイと押しました
右手で乳首 左手でアソコの攻め立てによりSさんの体はビクンビクンと波打ち
顔を仰け反られながら 息を荒くして行きました。
次第にSさんのアソコに熱がこもって来たので、下着の中に手を進めて行き
直接アソコを触ったら もうビッショリでした。
小声で「Sさん濡れてるよ・・」と言うと。真っ赤な顔で
「いや・・」と恥らいましたが、もう抵抗なんてしないようです
むしろもっと感じさせてほしいと言う雌猫の目をしていましたので
人差し指を膣の中に進めて行き親指でクリトリスを軽くなでながら
ビッショリと濡れたアソコをたっぷりと愛撫してあげました。
Sさんはもうグッタリしていました。そろそろイクかな?と
思った時に駅に着いてしまったので その日はそれで終わりました。
次の日。色々な事情が重なりまして
Sさんのお家に遊びに行くことになりました。
旦那さんと子供達を楽しくお話をしてお酒を飲んで
そろそろ帰ろうかと思ったんですが
子供がもっと一緒に居たいとせがんだので
家に泊まられてもらいました。
夜遅くまで飲んでいたので旦那さんは先に寝室へ行って寝てしまいました。
オレも子供が一緒に寝ようって言うので一緒に子供部屋へ行きました
さすがに人の家です、しかも昨日電車でアンナことをしたわけですから
しばらく眠れそうになかったので、トイレも兼ねて
リビングにいってみると、Sさんがソファーでうとうとしていました。
ボクは「こんなことで寝てたら風邪ひくよ」と寝室で寝るように言ったのですが
Sさんが「・・・したい・・」「・・したいの・・」
と昨日車内で見せた雌猫の目でオレに呟きました。
もうだんなが近くで寝ていよう事など忘れて
Sさんのズボンを脱がし、トレーナーをめくり上げ
下着を剥ぎ取って、居ました。
驚いたことにSさんのアソコはもう十分に潤っていました
ビショリと濡れていました、もしかしたらオナニーをしていたのかもしれません。
ここまで濡れ居ていたら前戯しなくてもイイだろうと思い。
即効で挿入しました、さしがに人妻 ゆるゆるでした。
すんなりと奥まで入ったので、Sさんソファーから立たせて
台所に連れて行き、片足を棚に乗せさせて
大きく足を開かせ、奥まで何度も何度も突き上げました。
突き上げられながらSさんは「・・もっと・・ん。。気持ちいい・・」
「奥まで、、きてる・・ん。。」と喘ぎ声を殺しながら小さく呟き
そして、大きく頭を左右に振り乱して感じていました。
しばらくして大きく仰け反って、固まったかのように動かなくなり
アソコがキュっとしまってきた時にオレもピュっと中出ししてしまいました。
その後、2回エッチして先に子供部屋に戻って寝ようかと思ったら
Sさんが入ってきてオレのチンチンを取り出し、いきなり咥えだしました。
まだ物足りないのだなと、思い。またリビングに戻って2回エッチしました。