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人妻はデブ・・・。

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2002/09/27 14:46:54 (Ta3cW.ff)
先日掲示板で知り合った42才人妻に
初めて逢った。
見た目の品はいいのだが。
太っているとは聞いていたが、想像
以上の太り方だった。これで20才年
下の男がいるという彼女の言葉に俺
派愕とした。
どんな男なんだ!そいつは!

俺はセックスする気持ちが失せてた
ので・・・少し話でもして(性格は
スッゴクいい)帰ろうとしたが、
彼女は俺を気に入ってか
別れるそぶりがない。
車の中で話していたのだが、彼女の
目は潤んで、獲物を見つけた獣の
ように俺を見つめる。
気がつくと、彼女の太い指は俺の
膝から太股の付根まで撫で回すよ
うに・・・。
物理的反応を示す俺の肉棒はご主人
様の意志とは逆に、固く勃起して
しまった。
「大きくなってるわね・・・。」

生唾を飲み込むように、俺の股間を
見つめる。
彼女は俺のズボンのベルトを外し
パンツの中に手を入れて、肉棒を
まさぐり始める。

やがて下半身だけ裸にされた俺の肉棒は
彼女の太い手で上下にゆっくりと
扱かれて
先端から透明のヌルヌルを出す事に
なった。
彼女はそのヌルヌルの感触を暫く
指先で味わった後・・・。
舌先でも同じように舐め始める。
本当にでかい口だ・・・!!
俺の肉棒の根元まで、亀頭は喉の
奥に・・・。
俺はあまりの気持ちのよさと
早くここから逃げ出したい気持ちで
あっという間に、精液を彼女の
口内に放出した。
しゃぶり続けたまま、精液を飲み干
した彼女はまだ物足りないらしく。
次の勃起を促した。
場所は田舎の人気のない駐車場だった
ので、俺は意を決して彼女を外に
連れ出し・・・。
セックスしてやるからパンティを脱げと
命じた。
ぼうぼうに陰毛の生え揃った彼女の
おまんこはいけないぐらいに濡れている。

俺は決めた。
「アナルを犯してやろう!」
彼女を車に手をつかせて、脚を開かせた。
俺はオマンコ汁をアナルに塗りたくって
そのまま彼女の肛門に突き刺した。

実は俺、アナルは始めてだったので・・・。
おまんこと違う締まり方に相当興奮した。
勿論彼女は凄く痛がっていたが、
俺は構わずに、そのまま激しくピストン
を繰り返した。
「あっでる!」
俺は肛門深く突き刺さっている肉棒を
引き抜いて、車にもたれかかって
上の空の彼女に
そのままフェラチオさせた。
途中、彼女の排泄物の匂いが俺の
鼻を突き、おそらく俺の肉棒にも
付着していただろうが・・・。
程なく、二回目の射精を果たした俺は
急に、心配になった。
「大腸菌で膀胱炎になったら・・・困る」
咄嗟の判断で、俺は駐車場の片隅にでも
放尿をしようと思ったが・・・。
彼女は俺の肉棒を咥えて離さない。
俺は一応の断りをいれたが、彼女は
聞いているのか?いないのか?

口の中に入ったまま、そのまま放尿した。
彼女は殆どを飲み下したが、一部は
唇の両脇から溢れ出て彼女のワンピース
を濡らす。

やっとの思いで帰宅した俺。
なんだかんだで初めての体験満載の夜
だった。


 
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