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コツは立ったままで背後から。

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2002/09/23 17:09:41 (T70eF0tQ)
新婚ホヤホヤの美香のお宅に伺った。ちょとした美香の身のこなしがエロっぽくついつい目が胸やヒップに釘付けになる。窓越しに外を見るフリしながらベランダに干してある美香のパンテイとブラを堪能する。あそこがもうビンビンだ。そう美香のBFでSEXフレンドだった僕は結婚まで考えてなかった。美香の結婚後も数人のGF達を取替えながら欲望を満たしていたが美香ほどすごい肉体美の女性に出会えなくて欲求不満気味だったのだ。主人のいない昼間にズカズカ上がりこんだ僕に美香が警戒しているのも当然だろう。態度がよそよそしい。僕は世間話で美香の気をそらしつつスカートをよく観察した。ウエストホックやジッパーの位置を見定め素早く手探りで触れるようにする為だ。美香の下半身をよく観察しつつテーブルの下で自分のジッパーを下げ肉棒を取出しシゴきながらこっそり気持ちを高ぶらせていた。不用意に背中を向け立ってている美香の後ろ姿に近づくと電光石火の如くスカートに手を差し込むとパンテイをふとももまで一気に下げた。驚き、腰を落としながら振返ろうとする美香を壁に押し付け、立ったまま美香の背後からエレクトしておいた肉棒をお尻にあてがうと素早くアソコに侵入させた。美香の小さな叫び声が聞こえ押し付けられた壁から逃れようと左右にカラダをずらす抵抗が続いたがさすがにしゃがみ込めないようだ。腰を落とすほど肉棒が奥まで食い込む。手探りでスカートのホックとジッパーを下げると結合された腰付近までストンとスカートは落ち、易々とはだけた美香のウエストに片手を添える事が出来、そのまま手を前に廻り込ませるとあっけなく股間の茂みに到達した。倒れる事の出来ない美香を背後から突き崩し、前に忍ばせた指先は茂みを掻き分けクリトリスを陵辱し続けてやった。美香のふとももがガクガク震え出す頃、両足の途中まで下げられたパンテイに愛液がしたたりはじめたのが分かった。もう床に崩れるように倒れてしまえば、その後どうなるか美香は悟ったに違いない。結婚し、身も心もご主人に捧げていると言わんばかりの美香の態度で、背後から体重をかけ下に沈ませる僕に両足をふんばりながら耐えていた。そろそろ僕の肉棒も我慢の限界だ。早く美香を倒れ込まさなければ!指先に力を込めクリトリスを激しくしごき股間から大量の愛液を溢れさせ続けた。愛液が激しく飛び散るようになった頃、ついに荒々しいうめき声と共に美香のカラダがブルブル震え力が抜けたように倒れ込んできた。しっかり美香を受け止め横に寝させると、これからは僕が美香の亭主なんだ。と、じっくり時間をかけその豊かなカラダに教え込ませてやった。
 
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