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2002/09/22 00:00:52
(IxRX4109)
今、新宿から帰ったところです。
陽子さん(BMWの人妻)と逢ってきました。
彼女と5時に待ち合わせ、雰囲気の良い店で食事とお酒を飲みました。
陽子さんとはメールのやりとりでだいたいのことは話し合っていたのですが、やはり緊張
します。
僕はそっと彼女の手を握ったりして刺激を与えるのですが、この前のように握り返しては
きません。
それどころか「この前のこと誤解しないでね」などと言い始めるではないですか。
「それはないよ」と笑って僕は応えましたが、心は泣きそうです。
でも飲んでいるワインが確実に彼女の心に火を付けていきました。
7時過ぎ店を出て街を歩いていると彼女が遠慮深げに腕を絡めてきます。
足元も少し怪しくなっているようです。
僕は気持ちを決めて攻勢に出ました。
「大丈夫?少し休む?」「・・・・」彼女は何も言いません。
彼女の手を握りながらもう少し攻めます。
「部屋を取る?」「・・・いいけど・・・」
了解の言葉です。
早速、二人は歩く方向を変え、あらかじめ確認してあったシティーホテルにチェックイン。
彼女は従順に着いてきます。
キーをもらって部屋の中に入るやいなや僕は陽子さんを抱きしめ唇を合わせました。
さっきまで酔っていたのに彼女はしっかりと僕に腕を回し、僕の舌に応えてくれます。
そのまま服をはぎ取って僕らはシャワーも浴びずにベッドの中に潜り込みました。
スリムな身体の割にバストは豊かです。
熟女特有のきめ細かい肌から化粧水の香りが漂ってきます。
「ずっとこうなりたかったよ」と僕が言うと「ダメなのに・・」と言ってはにかむ顔が美し
く薄明かりに浮かびます。
二人はベッドで絡み合うようにして抱き合いキスを繰り返しました。
プリンとふたつの乳房がこちらを向いて吸われるのを待っているようです。
乳首を口に含むと、エラが張ったように堅く角ばんで舌に快く転がります。
チューっと吸うと「あ~」と声を上げて悦びの声を上げます。
僕が彼女の両足首を持ちふたつに大きく開くと「いや~!やめて~!」と足を閉じようとし
ます。
「お風呂にも入っていないのよ、やめて~」「イヤ!イヤ!イヤ1イヤ~」
僕がそれを許すはずがありません。
しっかりと両股を十分開いてその付け根に唇を這わせます。
女陰がしっかりと開き、もうぐっちょりと液がこぼれ始めているではありませんか。
そのバックリとした割れ目を一気に舌でさらいます。
「あ~!やめて~!」両股に力が入り、顔が強く挟まれるのが嬉しい。
スルメのような生臭い香りが口の中に広がり適度な塩気が興奮を誘います。
「この場所が、この臭いが、この味がどれだけ欲しかったか・・・」
僕はそう思いながら顔中液だらけにして彼女の股間の味を楽しみました。
やがて姿勢を変え彼女の両足をM字型にしっかりと開き僕の一物を膣口にあてがい一気に
貫き通しました。
亀頭がズブズブと女の肉ひだの中に沈んで行きます。
「イヤイヤ~!」と言いながらも陽子さんは自ら腰の角度を微妙に変えて僕の物を受け入れ
ます。
行き着いて落ち着くとどちらともなく腰を揺らし始めました。
男女は不思議です。
初めて睦み合う二人でも、ちゃんと息は合い共同の動きを始めるのですね。
どんな女を抱くときもいつも感じる感動です。
「気持ちいいか?」「気持ちいい・・・」「旦那とどっちがいい?」「いじわる・・・」
熟女は身体の反応が早くてすぐに昇天しがちです。
入れて5分も経たないうちにもう登り詰めて逝きました。
最初、しとやかだったよがり声も「おー!」という太い声に変わり何度も何度も逝っては帰
りまた逝く絶頂が続きました。
彼女は激しい快楽の嵐をのたうちながら「ちょうだい!ちょうだい!」と射精を促し始めま
す。
彼女はピルを飲んでいるので中に直接出せるのです。(それは後で知ったのですが)
僕は手綱を緩めドクンドクンと膣壁に一物をこすりながら放出しました。
やはりセックスは好きな女とするのが一番気持ちいいとつくづく思います。
彼女は最後の一滴も惜しむように僕の一物を抜くのを嫌がってしばらく繋がっていました。
そしてその後2度ほど繋がって彼女を帰しました。
すごく疲れたです。
思わず興奮して長い文章になってしまいました。
最後まで読んでいただいてありがとうございます。