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2002/09/22 16:25:23
(B0T0MxR/)
お姉さんはN子と言う名前で、47歳の色っぽい女性だ。
私は過去に一時期、肉体関係を持ったこともある。
初めて口説いたとき、「なんで私みたいなおばさんを…」と戸惑っていたが、考えてみればあの頃から自分の色気に気が付いてない、うぶでスキだらけの色っぽいお姉さんであった。俺とN子の関係は、あの頃が、一番よかった…。
当時、N子一家は俺の家の近所に住んでいて、ダンナは東京に単身赴任。
N子は俺にメロメロでなんでも言うことを聞く状態だった。(ただし、フェラは下手だった)「おっぱいは左より右が感じるの」なんて言ってたなあ。
よく夜中に逢い引きし、濃厚なキスを重ね、その大き目のふにゃふにゃした乳房を吸ったり舐めたりしていた。俺が「おっぱいにちゅーしたいな」と言うと着ているTシャツの襟首から強引に乳房を取り出しては、すがるようなような目で乳房を差し出すのだった。
結果的には俺から離れてしまった形になったことを、俺はいま猛烈に後悔している。まさに「逃した魚は大きい」状態だ。
その後何度かアプローチを試みて、半ば強引にパンツを脱がせたものの肝心のペニスが勃たず、逃げられた苦い経験がある。
さてと、身長は158Cmくらいだろうか。結構おっぱいが大きい。
N子は、自分の体型に自信があるのか、滅多にガードルを履かない。ぴったりと腰にフィットした色っぽいタイトスカートの中身は、薄い生地のパンティだけである。
しかし、実際のところ、ケツはかなり垂れているのを私は知っている。
また、生活には余裕があり、それまで住んでいた県営住宅を引き払い、6年前に自宅(ダンナの実家)を建て替え、新車の軽自動車を購入し、最近ではステーションワゴンまで新車で購入している。毎月A銀行Y支店の通帳から生活費?を15万円ほどおろしているが、それでも残高は常に70~90万円をキープしている。
このほかにも現金などの資産は結構貯えていることがうかがえる。羨ましい限りである。
N子はユニクロの通信販売でキャミソールや下着、ダンナのセーターなど月に1~2万円ほど買い物をするが、軽く余裕である。そんなゆとりある生活を送っているせいか、ここ数年妙に「高級住宅街の奥様」っぽい雰囲気と大人の女性特有の色っぽさを漂わせている。
俺はそんなN子がたまらなく好きで過去に盗撮したN子の裸体で500回以上はオナニーをしている。イク瞬間はいつも画面にN子の乳房が、陰毛が、弛んだお腹が、映っている。
また最近ではN子が通勤に使っている自転車のサドルに自分の精液を塗りたくり、気付かないままN子があの柔らかいお尻をサドルに乗せる瞬間を見ては悦に入っている。
ちなみに今日はわざと気が付くように塗りたくってみた。いつもどおり仕事を終えて駐輪場に来たN子だったが、案の定サドルについた俺の精液に気が付いた。次の瞬間、N子は「何だろう?」というような表情でサドルに指を伸ばし、直接液に触れた。そして胸元のポッケからティッシュを取り出し、サドルを拭いていた。
するとサドルを拭きながらティッシュの臭いを確認している。嗅いだ覚えがあるのか?
俺の精液の量が多かったのか、ヌルヌルが取れなかったのか、再びティッシュを取り出しては拭いていた。何か不安に思ったのか拭きながらあたりをキョロキョロ見回していた。
「気付け!気付け!それは俺の精液だ!」俺は心の中で叫んでいた。
N子は拭きおわると何事も無かったのかのように自転車に乗りペダルを漕ぎ出した。どうやら謎の液体が精液だったという認識は無いようだ。相変わらずスキのある女である。
しかし俺の精液が直接N子の指に触れたことは、とてもうれしい。過去にN子の腰に精液を出した事はあったが、あれから何年経つのだろうか?N子の皮膚に俺の精液が接触する。そもそも第三者が俺の精液に接触する確立などゼロに等しい。それがいま目の前で、しかもN子が直接触れているのである。しかも拭き取っているティッシュの臭いまで嗅いでいる。俺の精液を手にとって臭いまで嗅いでくれている。まさに感無量の境地である。
つづく。