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2002/09/21 02:30:36
(BaaTI/qz)
僕の隣の家に松原という家族がいます。夫婦と娘二人の四人家族です。姉はブスで妹はかわいいのですが、そんなことは僕には関係ありません。僕がいつも気になってやまないのは四十歳前後のその母親です。
中学生の頃から、道でそのおばさんと会って、軽く挨拶をするたびに、きれいな人だなと思っていました。性に目覚めた時には、すでにおばさんのことを想像してオナニーをするようになっていました。干してある洗濯物の中にあるおばさんのパンツを盗んだことも三回ほどあります。おばさんの二人の娘の下着も干してありましたが目にも止めませんでした。
夏の夜、松原家のリビングルームを自宅の窓の隙間から覗いていた時のことです。そこには太ももをあらわにした短パン姿のおばさんがいました。僕の視線はそこに釘付けとなり、気が付くと勃起したペニスをしごいていました。それは胸の大きな同級生の女子が走って乳房を揺らすのを見るのよりはるかに興奮するものでした。
高校二年生の二学期に、僕は学校をさぼって一人で家にいました。退屈で何かオナニーのネタになるようなものはないかと考えていた時でした。僕は隣の家に松原のおばさんが一人でいることを意識しました。性欲を持て余していた僕はおばさんを襲って、無理やりセックスすることを想像しました。そのうちにだんだんそれを本当に実行しようかと考えるようになりました。
僕は松原家の庭に入って、リビングの中をそっと覗きました。おばさんはソファーに座って、コーヒーを飲みながらテレビを見ていました。僕はしばらくの間、ためらいましたが、こんなチャンスを逃すわけにはいけないと思い、窓を開けて屋内に侵入しました。
おばさんは突然の出来事に驚いたようで、僕の顔を恐怖心の顔つきで見ました。僕はおばさんとの間をじりじりと詰め寄って、強引に押し倒して、その体に抱きつきました。おばさんは大きな悲鳴をあげました。僕は自然に腰を振って、自分の股間をおばさんの体に押し付けながら、唇はむさぼるように顔中を吸っていました。おばさんはやめないとこのことを僕の母親に言うと言いました。そんなことを言われても、欲情した僕の本能は止められません。無理やり上着を剥ぎ取って、乳房を弄んでから、おばさんの下半身を裸にしました。
僕は急いで下の衣類を脱いで、性行為の準備をしました。勃起したペニスをおばさんの女性器にあてがった時の彼女の引きつった顔は今でも忘れられません。僕が挿入するとおばさんは甘い喘ぎ声を出しました。僕は正常位でおばさんの体に乗って、腰をピストン運動させました。僕はセックスの気持ち良さとおばさんを支配しているという気分で、至福の時を過ごしました。やがて射精が間近となり、腰を一層、激しく振ると、おばさんの体はガクガクと震えました。
僕はおばさんに中出しをして、しばらく裸も同然の彼女の上に横たわりました。僕は立ち上がって、帰ろうとしておばさんを見ましたが、おばさんは息を切らしてヒクヒクと泣きながら全く動きませんでした。きっと僕にレイプされたことのショックのあまりに放心状態だったのでしょう。
今のところ、僕はおばさんに何の措置もとられていません。おばさんが泣き寝入りしたのかどうかは分かりませんが、僕はあの快楽を一生、忘れることはないでしょう。