1
2002/09/19 14:03:33
(hK9LSD3X)
小学5年生の息子が地域のサッカークラブに入っています。わたしも世間一般の親バカぶり
を発揮して我が愛息のプレーに一喜一憂する日々を送っていました。
子供の応援を通じて他の親御さんたちとも交流ができました。そんな交流の中から、我が家
とTさん一家とは特に親しくお付き合いをする仲となり、この夏とある高原でキャンプをす
ることになりました。
Tさん一家は、細身で穏やかな旦那さんと、清楚で淑やかな奥さん、小学5年の男の子が1人
の3人家族です。奥さん(涼子さんとしましょう)は実はわたしのストライクゾーン(笑)。
夜は定番のバーベキューを両家で囲み、大人達はお酒も入ってイイ感じに酔いも回ってきました。
一旦は、そろそろテントに引き上げて寝みましょうということになったのですが、子供たちは、
自分たちだけで寝たいと言い出し、急遽、Tさんの車のオートフリートップで寝ることになりまし
た。なんでそんな狭いところでワザワザ…と思ったのですが、これが幸運?の元だったとは。
子供たちは車に引き上げ、大人達はしばし会話を楽しみました。そのうち、お酒の弱いわたしの妻
とTさんの旦那さんがダウン。先に自分たちのテントで寝ることになりました。
わたしと涼子さんの2人きりです。大人同士で酔ってもいますから、会話は自然と怪しい方向へ。
「どのくらいしてますか?ウチは週1のお勤めですよー」「え?羨ましいわぁ(関西弁)うちなんか
もう2ヶ月ないんです…」
「えー?? こんなキレイな奥さんを2ヶ月も放っておくなんて。わたしならもう毎日
ですよー(いい加減酔っているのでかなり大胆)。」「それに…わたし主人しか…」
「えー??それはイケマセンよー。比較対象がないとものの善し悪しは判断できません
(論理にかなり飛躍がある)」「…やっぱり…わかりませんよね」「当然です。良ければ
見てみますか?(もう止まりません)」「…(ちょっと沈黙の後)…見せていただけます?」
わたしはイスを彼女の脇に移動し(車のほうを背にして)、ズボンを降ろしました。
酔いもあって萎れている姿(情けない)…。「あ…でも…よくわからない…」
「…じゃあ、触ってみてください…」酔いが次第に醒めてきます。彼女の柔らかな手を
まだ萎れているペニスに導きます。柔らかな指で触れられた瞬間、ムクムクと…
彼女は手を添えたままジッと見入っています。ほの暗いランタンの光の中、彼女の横顔
が怪しく「おんな」の顔に変わった気がしました。彼女の肩を抱き寄せると、「ピクリ」
と身体を硬直させました。それもほんの一瞬でわたしに身体を預けてきます。
ゆっくりと…キス…。薄手のコットンシャッツのボタンを外し、小ぶりの乳房を揉みます。
ブラを取り去り尖った乳首を舌で絡めとり、丁寧に唾液を塗りこむように舐め上げます。
「…んっ…はぁ…ん…んんっ…」甘く切ない声。唾液まみれの乳首を、唇で挟み首を左右に
振り、時折強く吸引します。吸引すると同時に乳首の先端を舌先でチロチロ高速で擦ります。
そのたびに「ピクン、ピクン」と身体を弾ませる涼子さん…。
乳首から口を離し、乳房全体を揉み上げます。再び、たっぷりと唾液を乳首に塗りこみ、
今度は「鼻」を押し付けるようにして上下左右に激しく刺激します。
「ウッ…アッ…アアッツ…」わたしのペニスは痛いほど硬化しています。
そして、いつのまにか彼女の手がわたしのペニスを上下にしごいています。
先端からは粘液が溢れ、彼女の細い指先を濡らしています。
「…ね…見てごらん…」愛撫を一時中断して、彼女を促します。
再びペニスを凝視する彼女…。「…おっきい…すごい…」とろけそうな目で見つめます。
「…食べて欲しい…」黙って彼女は口を寄せます。
生暖かい感触…。上手くはありません。ペロペロと舐めているだけです。
旦那さんも性的な面ではあまり要求しない人のようです。しかし、あの清楚な
涼子さんがわたしのペニスを口にしているというだけで、技巧以上の満足感が
ありました。
* 今日はこの辺で。もしよろしければ続きを書こうかと思います。
長々と駄文を書いてしまい失礼いたしました。
私書箱 RAIN