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2002/09/07 01:59:59
(WDD9Qz5y)
この前の土曜日、ショッピングにつきあわされた48才管理職です。
いつもはシャイな笑顔で迎えてくれる郁子(31才、部下の妻)が意外なことに、約束の時間に来ません・・
30分近く携帯と格闘していたら、突然目の前に「ごめんなさ~い」と上目使いの可愛い笑顔!
そう、彼女が経験的に身につけた、難しい私の表情を元に戻す媚びの笑顔です。
ましてオフホワイトのワンピースにピンクのパンプスは、全ての肉欲獣は許してしまいます。
「仕事のはずの旦那が突然休んでしまって・・」この直球をどう受ければ良いの。
あて付けの言い訳に思わず地下道から公園に上がる階段に誘い、その締まった
ウェストをギュッと抱きしめ左の耳を軽く噛んでやる。
「イタ~ぁぃ」と感じる郁子の耳たぶを唾でグジュグジュにするお約束パターン。
ミニの裾に手を入れてサワサワ撫でると「もぅ~、買い物してからぁ~ダぁ~メ」
横須賀生まれの郁子は関東弁でもだえて、雌犬寸前の状態です。
一刻も早くオマンコを貫きたい欲望に駆られて、近くの超一流ホテルのラウンジへ。
正確には、隠れた場所の広くて綺麗な大理石のトイレに直行。
普段通り誰もいない(今まで誰にも会ったことがない)のを確認して、郁子を手招き。
個室は一応身障者対応で荷物置きからドレッシングミラーまで揃ってハーブの香り、まさにレストルームです。
郁子もHモードで、鼻を鳴らして興奮してます。ワンピースのファスナーを腰まで下ろし、ブラを外して脇から乳房をさぐります。いつもよりシコシコ固い感じ。
ニナリッチの淫らな香りに包まれて私は我慢の限界、パンストとピンクのショーツ(黒の穴あきはバッグの中でした!)を一気に下ろします。くるっと後ろを向かせ洗面台に手をつかせて私の硬直チンポを郁子の濡れ濡れマンコにあてがいます。
数回、割れ目の愛液を先っぽに塗りたくってから、蜜状態の肉壺にグイッと挿入・ん・メラメラと淫肉を割き肉棒は温かい充実感に包まれます。
バックで郁子のマンコに抽送を繰り返す・・あー気持ちいい・・これを生きる喜びと言うのでしょう。
トイレの個室では数分間の交わりも長く感じます。郁子の押し殺した喘ぎ声もたまりません。
白のワンピースがよれよれになり、もっと白いお尻に激しくピストンしていると、郁子のおマンコの強力な締め付けが加わって、最後の射精指令がチンポに伝わります。
ああっ、生理前の雌犬郁子の膣にドクドクと注ぎ込んでしまいました。
夕食のあとは駅前○○ビルの上の階の非常階段でフェラ&後背位で2発目。
別れ際、商店の奥まった駐車場のワゴン車の影で後背位で3発目。
結局全部バックで入れて、イッテしまいました・・外ファックはどうしてもこうなりますね。
こんな調子でこれからもハメ続けようね、SEXマシーン郁子よ。
ところで秋物ショッピングはどうなったの?