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出張の合間に浮気しちゃいました。

投稿者:かず
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2002/09/05 19:00:35 (sojqDcxD)
この間、出張で東京に行った時の事なんですが・・・・・
金曜日までに仕事を終わらせて、土日と遊んでから帰る段取りで出張に行きました。
以前に出会い系サイトで知り合った人妻に前もって連絡を入れておき、逢う約束もしていました。
メールで写真も送り合いしてあったので、いまさら逢ってからガックリと言うこともないようにしていました。
夜は家族が居るので出歩くことが出来ない彼女に会わせて週末を利用したのでした。
土曜日の朝、彼女のモーニングコールで目覚めました。
止まっているホテルの下に着いているとの事で、彼女を部屋まで上がらせてこさせました。
当然寝起きの自分は頭爆発、瞼はパンパンに腫れている状態です。
彼女を中に入れてすぐに風呂に入り、バスタオル一枚で出てきました。
彼女は用意周到で、二人分の朝食をコンビニで買ってきてくれていました。
朝食を食べた後、二人でイチャイチャしながら彼女の体を触り始めました。
彼女の胸は88cmと大きな胸で揉み応え十分のプヨプヨのおっぱいでした。
写真で見たより大きく張りのある、乳首の小さい綺麗な形をしていました。
すでに自分の息子はバスタオルを持ち上げて戦闘態勢に入っており、いつでも突入可能状態です。
彼女の服を全部脱がせて素っ裸にして膝の上に向かえ逢わせて座らせます。
先程転がしていた乳首はビンビンに起ち、彼女の太股もエッチな汁で濡れている状態でした。
太股まで濡らす彼女のオマンコは、すでに洪水状態で凄い事になっています。
聞いてみると彼女は子供が生まれてから一度もセックスしてもらえず、かれこれ7年の月日が経ってしまったそうです。
いきなり乱れる彼女は淫乱としか表現出来ない目になっていました。
足を開いた状態で膝に座っている彼女のオマンコからはエッチな汁が滴り落ちてきています。
溢れかえっているオマンコのエッチな汁は止まることを知りません。
彼女の胸に顔を埋めておっぱいにシャブリつき舐め回し、乳首を吸いながら舌で転がしてみると、
彼女は叫び声を上げながら喜び始めました。
ベットに寝ころがると同時に彼女は顔の上に跨ってきて顔にオマンコを擦りつけてきます。
彼女のオマンコから出てくるエッチな汁は顔中をベチョベチョにしていました。
ジュルジュル音を立てながら吸い付きながらオマンコを舐め続けます。
クリトリスを指で摘んだり引っ張ったりすると、彼女は張り叫びながら体をブルブル震わせて喜んでいました。
それでも彼女はオマンコを顔に擦りつけて、要求してきます。
更に激しく吸いながら舌でクリトリスを転がしていると彼女体が硬直して背筋を伸ばした後、前のめりに倒れて絶頂に達してしまったようです。
そのまま舐め続けていると、舐めるたびに彼女の体はビクンビクン痙攣をしながら反応しています。
また激しく舐めていると全身に力を入れてブルブル震えだしています。
お尻の肉がギュゥ?ギュゥ?締まるのが手の感触でわかりました。
逃げられないようにお尻をしっかりと固定して、激しく吸い付きながらジュルジュル音を立ててクリトリス舐めていました。
再び彼女の興奮が昇ってきて二度目の絶頂と思いきや、
「ダメ、ガマンできない、漏れる、漏れちゃう、イヤァ?」と言いながらチョロチョロと放尿し始めました。
クリトリスを舐めていたので口には入りませんでしたが、首から胸にかけて段々勢いよくおしっこが飛び出してきました。
「シャー」と音を立てて出続けるおしっこはベットと私の体をビショビショにしてしまいます。
ようやくおしっこが止まると、彼女は恥ずかしそうに顔を真っ赤にしていました。
彼女と一緒に風呂に入りシャワーで体のおしっこを流しました。
彼女に体を洗わせて、私も彼女の体を洗ってあげます。
俯いたままの彼女は恥ずかしさで顔を上げられなかったようです。
しかし、彼女のオマンコを優しく撫でているうちに彼女は顔を上げて上向きで悶え始めます。
ビジネスホテルの狭い風呂場では身動きが取りにくいので、途中で出ておしっこの着いた掛け布団をどけて彼女を寝かせます。
彼女の足を左右に広げて、オマンコを丸出しで眺めました。
シャワーを浴びてもオマンコの中の洪水は止まらず、相変わらずビショビショでした。
両足を持ち上げVの字にして息子をゆっくりと突入させていきました。
ヌルヌルした感触が伝わってきます。
根本が入る瞬間はブジュブジュブジュっと音を立ててエッチな汁が溢れていました。
息子の先に子宮が当たるのを感じ、当たった瞬間彼女は声を漏らしていました。
いきなり激しく息子を出し入れし始めると、彼女は「ダメェ?」と言いながら悶え出しました。
突けば突くほど彼女は体を反らせてお腹を上に突き出しています。
腰をしっかり持ち、彼女のオマンコに何度も突き付けました。
彼女を抱き上げて座位で下から突き上げます。
根本までしっかり入るのでこの体位は気持ちよさそうでした。
一度息子を抜いて彼女を四つん這いにしてバックから突入しました。
徐々に彼女の上半身はベットに崩れて落ちていきます。
彼女の腕を後ろから引き、上半身を起こして下から突き上げました。
自分の力では立っていられない彼女は私の思うままに動きました。
口は開いたまま声も出なくなってきている彼女は半分意識を失っているような感じで、口元からは涎も垂れ流しています。
突くたびに彼女のオマンコはギュッと引き締まり、気持ちいいオマンコでした。
正常位に戻して腰を強く持ち激しく打ち付けていきます。
彼女はビクッとした瞬間全身を伸ばしていってしまったようでした。
白目を剥いた彼女は力無くベットに寝ころがっていました。
そのまま打ち続けてようやく自分にも射精感がきました。
ギリギリまでオマンコの中を擦り、いく瞬間に彼女の口に無理矢理押し込んで口内射精で終わらせました。
自分も久しぶりに嫁さん以外の女性とセックスしたので、精子がどんどん出てきます。
こんなにどこに入ってるの?と言うくらいドロドロ出てきました。
この後も彼女が回復してから夕方までずっとセックスしていました。
これ以上書くと長くなって皆さんに怒られそうなので、そろそろ終わりにさせて頂きます。
続きが聞きたい人はリクしてください。
 
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