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学生時代

投稿者:S氏
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2002/09/11 00:54:37 (EuALzTdw)
当時、大学生で一人暮らししていた頃の話です。

ある日、4つ歳上の女性二人と知り合いました。
美樹と恵子は短大からの友達らしく、美樹は子供無しの人妻、恵子は子供二人のバツイチでした。
以前から美樹は恵子の家に行くと理由をつくり夜遊びに出かけたりしていたみたいでその日も夜中に美樹と恵子は僕の家に遊びにきました。普段から三人でカラオケ行ったりして友達って関係だけだったのでさほどその時も気にしなかったんですが・・・。

三人で飲んでいるとだんだんと男の女の話になり、Hな話になるのに時間はかかりませんでした。
若かった事もあり僕の下半身がだんだん反応していたことをつい二人に冗談半分で告げると、歳上の二人は僕の下半身に興味を持ち僕を押さえつけにかかりました。
女とはいえ二人掛かりには勝てずアッという間にパンツまで下げられてしまいました。でも恥ずかしさの為、うつ伏せで必死に身を守っていると美樹が
「ねぇ。健ちゃん、握るだけ。ね、お願い。」
と哀願してきます。
僕はうつ伏せのまま少し力を抜くと、美樹の細い手が隙間から僕の熱くなったアレを握ってきます。
美樹は僕の太さを確かめると
「恵子、健ちゃんの太さこれぐらい。」
と恵子に教えています。恵子は半分冗談でふざけてるだけだったようで美樹の大胆な行動にちょっとビックリしていたようでした。

それからはHな話は何故か消えてしまい普通に話して飲んでいました。
だんだん時間も経ち気が付くと僕を中心に川の字になって寝ていたようで美樹の僕を呼ぶ声で目を覚ましました。恵子はまだぐっすり寝ているようです。
「ねぇ、健ちゃん・・・。」
「ん?」
「健ちゃん、私のこと嫌い?」
「いや。」
「・・・じゃあ、好き?」
「・・・うん。」
美樹がキスしてきました。ビックリしたもののまだHの経験の少なかった僕は美樹に合わせて舌を絡めました。主導権は完全に美樹にあり、僕は美樹の動きに合わせるだけです。
隣に寝ている恵子が目を覚まさないかと心配ながらもピチャピチャと音をたてながら舌を絡めます。
やがて美樹の細い指はズボンの上から僕を確かめるように探ってきました。
しかし、その夜はそれ以上進みませんでした。
やはり美樹が人妻であることが二人の進展をその夜は拒んだようです。

その夜以降、三人で会うことは減りました。
美樹が一人で会いに来るようになったのです。
そして、一度一線を越えると「人妻」と言うあの晩二人を拒んだキーワードは逆に密室の二人を燃え上がらせるキーワードと変化しました。
二人は肉をむさぼる獣のように快楽をむさぼり始めました。
午前中から夕方まで場所はベットや風呂場と変化しながらも二人は一糸まとうことはありません。
二人の唾液が混じり合い、二人の分泌液が混じり合い、二人の唾液と分泌液が混じり合い・・・。

こうした関係は大学の卒業まで続きました。
 
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